日本、セルビアに破れ黒星発進 バレー五輪世界最終予選男子 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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バレーボール ロンドン五輪世界最終予選男子大会 日本0―3セルビア 1日東京体育館

開幕し、2大会連続の五輪出場を狙う世界ランキング15位の日本は7位のセルビアに0―3で完敗し、勝ち点0の黒星スタートとなった。セルビアは同3。大会は8チームが1回戦総当たりで対戦。日本は1位となるか、2位以下でのアジア最上位になれば女子に続く五輪行きが決まる。オーストラリアはベネズエラ、中国はプエルトリコ、イランは韓国にそれぞれ3―0で勝ち、勝ち点3を獲得した。植田辰哉・日本監督「サーブが全てだった。サーブのミスが序盤から多く出たのが、敗因の一つ。大会は始まっているので、負けを引きずらないようにすることが重要」コラコビッチ・セルビア監督「勝ててとても満足している。ホームのチームと戦うのは難しい。(5月に浜松で日本と対戦した時と)何も変えていない。浜松の時より良いプレーをした」