川崎3安打 イチローは1安打 オープン戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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オープン戦 マリナーズ6―4ロイヤルズ 1日アリゾナ州ピオリア

マリナーズの川崎宗則内野手は「2番・遊撃」で出場し、5打数3安打1打点だった。内容は中前打、中飛、左前打、左前打(打点1)、二ゴロ。イチロー外野手は「3番・右翼」で4打数1安打。内容は三ゴロ、空振り三振、右前打、一ゴロで、7回の守備から交代した。日本での開幕2連戦で出場機会がなかった川崎だったが、オープン戦3度目の3安打をマークして打率を4割1分7厘にあげた。川崎宗則内野手「(適時打含む3安打も盗塁死と走塁死を記録し)判断がさえなかった。(盗塁死は)ちょっと相手(投手)がクイックだったね。スタートしてからやめりゃよかった」イチロー外野手「(日本開幕戦から帰国し初の実戦に)眠いです。(時差ぼけのしんどさは)僕ら(日本選手)は分かっているからね。知らない人は大変ですよ。(リズムを取り戻すことが大事か、と問われ)眠かったら寝たらいいと思う。眠いときに頑張るとまた(夜中などに)起きちゃうから」