3・16東京タワーが嵐色、フジテレビ番組「華嵐」キャンペーン | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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嵐が13日、東京・お台場でフジテレビが実施する「華嵐」キャンペーンの会見に出席し、3月16日(金)日没後から1日限定で東京タワー(港区)が嵐のイメージカラーである青、赤、緑、黄色、紫の5色にライトアップされることが発表された。笑顔と笑顔をつなぐ虹の架け橋として、「日本中に笑顔の花を咲かせたい」。松本潤は、ライトアップ当日に「“華嵐”カラーの東京タワーが見える場所で、主演の“月9”ドラマ『ラッキーセブン』最終回(3月19日 後9:00)のロケを行なっています」と宣言。それを聞いた二宮和也は「では、東京タワーを見に行けないという人は、ドラマを見れば見られるということですね」。 東京タワーの動画を視聴者から募集し、その動画をつなぎ合わせた映像をYou Tubeで3月19日(月)から公開する試みも計画されている。櫻井翔は「東京タワーとくれば、次はスカイツリーも嵐色に染めることができたら」。大野智は、自身初となる新“月9”ドラマの主演作品『鍵のかかった部屋』の撮影中とあり「チャレンジ中ですね。今までにやったことがない鍵師という新しい役で、専門用語も多くて苦戦中ですが、昨日は一酸化炭素中毒がうまくいえなくて…」「謎解きをするタイプではない僕が平気な顔して謎を解いている姿は必見です」。「この春、一花咲かせたいことは?」という記者からの質問に相葉雅紀は「花を咲かせるというより、まだまだ自分の中では、種をまく時期。まいてまいてまきまくる」