小平、羽賀が初優勝 スピードS全日本スプリント選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケート全日本スプリント選手権 29日盛岡市・岩手県営スケート場

女子総合は短距離のエース、小平奈緒が160・230点で初優勝した。男子は羽賀亮平が145・970点で初めて制した。第1日総合トップの小平はこの日の500メートルで39秒32の1位、1000メートルも2位となり、リードを守りきった。1000メートルで1分21秒25の1位だった高木美帆)が総合2位、辻麻希が3位。500メートルで3位、1000メートルで2位だった羽賀も第1日からの逃げ切り優勝。4度目のタイトルを狙った長島圭一郎は1000メートルで5位と伸びず総合2位に終わり、1000メートルを1分12秒85で制した中嶋敬春が3位に入った。