体操跳馬、田中銀、小沢銅、平行棒、鶴見が銅 アジア大会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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広州アジア大会 16日中国・広州

体操は種目別決勝前半を行い、女子跳馬は個人総合3位の田中理恵が14・237点で銀メダル、小沢茂々子も銅メダルを獲得した。段違い平行棒では鶴見虹子が銅メダルを獲得した。男子の水鳥寿思は床運動、つり輪でともに5位。床運動の出口諒財は8位だった。田中理恵「跳馬は運がよかった。練習してきたことは出せたので、うれしい。落下した段違い平行棒は、あわてちゃいました」小沢茂々子「メダルを取れると思っていなかったので、うれしい。自信がつく」鶴見虹子「調子が良くなかったので不安もあったが、何とか演技を通すことができてほっとした」水鳥寿思「目指していたメダルを取れなくて悔しい。(17日の)鉄棒は一番得意なので、有終の美を飾りたい」出口諒財「めっちゃ悔しい。失敗しては意味がない。いい経験をしたので、次は世界選手権でメダルを取りたい」