女子400リレー日本新で銀、50平、立石銀 アジア大会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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広州アジア大会 14日中国・広州

競泳は決勝6種目を行い、男子50メートル平泳ぎで日本選手権3冠の立石諒は27秒86で銀メダルだった。五輪2大会連続2冠の北島康介は4位に終わった。女子400メートルリレー(上田、松本、萩原、伊藤)は3分37秒90の日本新で2位。男子100メートルバタフライの藤井拓郎は銀メダル。女子200メートル背泳ぎの酒井志穂と寺川綾は2、3位だった。男子200メートル自由形では松田丈志が3位に入り、同200メートルバタフライでの金メダルに続き、今大会2個目のメダルを獲得した。北島康介「ベストのレースができたかというとできなかった。うまく(力が)出し切れていない。あした(15日)頑張ります」立石諒「ちょっと悔しい。タッチの差で負けるのは。優勝した中国の選手は全然知らない。ノーマークです」寺川綾「うれしい。正直予選はまずいと思っていた。(決勝で)こんなに記録が上がるとは思っていなかった。力を出し切ろうと思っていた」