冨田が短水路日本新で北島破る 競泳W杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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短水路(25メートルプール)競泳W杯 東京大会 20日東京辰巳国際水泳場

男子200メートル平泳ぎの冨田尚弥(中京大)が2分3秒18の短水路日本新記録で優勝した。北島康介は2分6秒00で4位だった。男子200メートルバタフライは松田丈志が1分50秒64の短水路日本新で優勝。女子50メートル自由形の萩原智子は24秒91で6位となり、この種目の短水路日本記録を12年ぶりに塗り替えた。男子100メートル背泳ぎの古賀淳也は51秒06の2位、入江陵介は51秒60の4位。W杯は世界各地を転戦する賞金大会で、日本で初めて開催された。