安田成美、「てっぱん」で16年ぶりNHK連ドラ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

安田成美が、次期NHK連続テレビ小説「てっぱん」(9月27日スタート)で瀧本美織演じるヒロインの育ての母を演じることが12日発表された。自分が養女と知らないヒロインの母役。夫・木梨憲武との間に2男1女がいる安田は「明るく快活なお母さんを演じられるのがうれしい。愛とエネルギーを注ぎ込みたい」と、ヒロインだった「春よ、来い」(1994~95年)以来の朝ドラ。育ての父役の遠藤憲一は、20代の時に朝ドラオーディションで「朝の顔じゃない」と落とされた過去を告白し「今はもっと怖い顔。美人2人が妻と娘で幸せ満点」。ヒロインの祖母を富司純子。この日は竜雷太、川中美幸、赤井英和、柏原収史、長田成哉らも出席。