竹内13位、家根谷予選落ち 五輪スノボ女子パラレル大回転 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スノーボード 26日サイプレスマウンテン

女子パラレル大回転を行い、トリノ五輪9位の竹内智香は2人1組の対戦形式で実施の決勝トーナメント1回戦でC・リーグラー(オーストリア)に敗れ、13位。家根谷依里は予選落ちして21位に終わった。ワールドカップ種目別トップのザウエルブライ(オランダ)が初優勝し、2位はイリュヒナ(ロシア)、3位はクライナー(オーストリア)だった。竹内智香「悔しい。雪が軟らかくて、板を走らそうと思ってプレッシャーをかけたが、次のタイミングで抜けなかった。日本を離れて海外で活動し、結果を残したかった」。家根谷依里「体は動いていたけど、ミスが出てしまった。悔しい。(予選)1回目のような滑りを出せたらメダルを狙えると思っていた。わたしは世界一になるまで辞められない」