男子1万平子11位、李承勲優勝、クラマー失格 五輪Sスケート | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケート男子1万メートル 23日五輪オーバル

平子裕基は13分37秒56で11位。5000メートル2位の李承勲(韓国)が12分58秒55の五輪新記録で優勝し、この種目アジア勢初のメダルに輝いた。2位はスコブレフ(ロシア)で、デヨング(オランダ)が3位。5000メートルに続く2冠を狙ったクラマー(オランダ)は優勝タイムを上回るタイムでゴールしたが、コース変更時の違反により失格となった。平子裕基「最後はバテバテだったが、動かせるだけ体を動かした。トップ10に近づいたと思っていたが、五輪シーズンに本腰を入れた海外勢に離された。悔しい。自分の滑りは悪くなかった。みんなが速かった」