石川遼32位、今田15位 ノーザントラスト・オープン最終日 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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米男子ゴルフノーザントラスト・オープン最終日 7日米カリフォルニア州パシフィックパリセーズ、リビエラCC

最終ラウンドを行い、石川遼は4バーディー、5ボギーの72で回り、通算4アンダーの280で米ツアーでの自身最高となる32位だった。前日にサスペンデッドとなった第3ラウンドを石川は72で終え、通算5アンダー、首位と10打差の15位で最終ラウンドに臨んでいた。18位で出た今田竜二はボギーなしの3バーディー、68で回り、通算7アンダーで15位。スティーブ・ストリッカー(米国)が70で回り、通算16アンダーで今季初勝利。石川遼「最後の最後まで粘り抜くことができた。昨年の米ツアーではよそ行きのゴルフをしていたが、秋のプレジデンツ・カップを経験し、自分の中で変わったものがある。予選通過という目標が達成できて大きな満足感がある。しっかりと試合を戦うことができた。西海岸での残り2試合、もっともっと調子を上げていきたい」