湯浅、今季日本勢最高8位、 佐々木9位 スキーW杯男子回転 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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アルペンスキーW杯 26日オーストリア・シュラートミング

男子回転第7戦を行い、湯浅直樹が2回目に3番目のタイムを刻み、合計タイム1分48秒19で今季日本勢最高の8位に入った。バンクーバー冬季五輪代表の2人は佐々木明が2回目に4番目のタイムを出して1分48秒59で今季自己最高の9位、皆川賢太郎も1分49秒90で21位と健闘した。トリノ五輪銀メダルのラインフリート・ヘルブスト(オーストリア)が1分45秒91で今季3勝目、通算8勝目を挙げた。佐々木明「気分いい。1回目にもう少しいい滑りができればよかったけど、2回目は強い。(次戦も)この調子でいきたい」