中山美穂12年ぶり主演映画「サヨナライツカ」会見 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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中山美穂の12年ぶりの主演映画「サヨナライツカ」(来年1月23日全国公開)の完成報告会見が27日、開かれた。中山は「カメラがたくさんある場所に出るのは本当に久しぶり。緊張しています」。2002年に作家で歌手の辻仁成と結婚し、その後パリに移住。「不思議と現場ではブランクを感じなかった。スタッフや共演者の方が温かかったおかげ」。「サヨナラ―」は辻の同名小説が原作で、バンコクで出会った男女の25年間にわたるラブストーリー。中山は「自由奔放に恋愛をする主人公の役をどうしても演じたいと思った。見終わったときに恋人や家族、大切な人と愛について語れるような映画になってます」。