滝沢7位、種目別男子クラウス、女子ダビド優勝 W杯スキークロス | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フリースタイルスキーW杯スキークロス最終戦 20日フランス・ラプラーニュ
 
男子は滝沢宏臣が準決勝で敗退7位で、トマシュ・クラウス(チェコ)が優勝。女子はオフェリー・ダビド(フランス)が制した。種目別の最終成績では男子は滝沢が17位、土井俊幸が46位で、クラウスが制した。女子は福島のり子が25位、大久保優が43位、梅原玲奈が54位、ダビドが優勝した。