ノルウェーV、日本7位 W杯ジャンプ団体最終戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ノルディックスキーW杯 ジャンプ 21日スロベニア・プラニツァ

ノルウェーが793・4点で勝ち、日本は663・0点で7位。風の状態で2回目の4人目が飛べず、1回目の成績で順位を決めた。栃本翔平、渡瀬雄太、伊東大貴、葛西紀明で臨んだ日本は、1番手の栃本と4番手の葛西がともに190メートルを飛んだが、渡瀬は165メートル、伊東は177・5メートル。ノルウェーは3人が200メートルを越えた。葛西紀明「怖かった。(1回目は)待たされている間にびびって、少し上に飛び出してしまった。(2回目の状況では)変なジャンプをしてしまいそうだから、飛ばなくて良かった」