侍ジャパン、本日ベスト4を懸けキューバ戦、岩隈先発 WBC | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

WBC日本代表は17日(日本時間18日)、現地で第2ラウンド2回戦を行い、韓国に1―4で敗れた。先発ダルビッシュが初回にまさかの3失点。打線は毎回走者を出したが、1点止まりだった。18日(同19日)に行われる敗者復活2回戦でキューバと4強入りを争うことになった。負ければ後がない大一番には岩隈が先発。マウンドに立てられた韓国国旗 韓国に雪辱する。松坂は「また同じことをやっているなと思いましたけど」。岩村「そうやってくれたおかげで前回は優勝できましたから。正直、誰もいい気持ちはしない。もう1回最後に韓国とやる、という気持ちで明日の試合勝つだけです」。片岡「正直、腹立たしいです」。そのためには、まずキューバをたたくこと。原監督は「力は互角」。投手陣は「3本柱」の一角岩隈が先発し、松坂、ダルビッシュ、杉内以外は、総動員態勢。打線も中島が「2番・遊撃」でスタメン復帰予定。指揮官は「野球の勝負は紙一重。たとえ力が7対3でも、3の方が勝つことがあるスポーツ。だから楽しくもあり厳しい」