村主がSP2位 スケートカナダ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケートGPシリーズ第2戦、スケートカナダ 31日オタワ

女子ショートプログラムで村主章枝がすべてのジャンプを成功させ、57・92点の2位。武田奈也は45・14点の8位。ジョアニー・ロシェット(カナダ)が64・74点でトップに立ち、昨季世界選手権2位のカロリナ・コストナー(イタリア)は7位。男子は南里康晴が63・36点の9位。ヤニック・ポンセロ(フランス)が78・05点でトップ。ペアSPは川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)が1位となった。村主章枝「細かいミスがあった中で、まずまずの点数。(近年不振で)苦しい日々だったので、今日の演技はうれしい。フリーは落ち着いて、練習してきたことを出せればいい」。武田奈也「ミスをしてはいけないSPでのジャンプ失敗は悔しい。緊張して思い切り滑ることができなかった」。南里康晴「ジャンプで2つ失敗したのが不満。フリーは今日の失敗を取り戻す、ミスのない演技をしたい」