阪神リリーフ陣崩壊逆転負け 優勝M消え。巨人同率首位 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ヤクルト7―5阪神 3日神宮
 
阪神は6回まで5―0と一方的な展開だったが、7回の頭から登板した2番手の久保田が3失点。続くウィリアムスも1失点。8回にもアッチソン―藤川が崩れて3失点。リリーフ陣が崩壊し6連戦の初戦を落とし優勝マジックが消えた。巨人と再びゲーム差なしの首位に並ばれた。ヤクルト8回、藤川から勝ち越し二塁打を放った川本は「日本を代表するクローザーから打ててうれしい」。この日、中日が勝ったため、ヤクルトの4位以下が決定したが、「最後まで気を抜かず、全力でやるだけ」と高田監督。