高平、2次予選へ、末続は敗退 陸上男子二百メートル | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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北京五輪 陸上男子二百メートル1次予選 18日国家体育場

2組の高平慎士は今季自己ベストの20秒58で同組4位、タイム順で夜の2次予選に進出した。日本記録保持者の末続慎吾が7組で出場したが、20秒93で同組6位、予選落ちした。高平慎士「周囲が予想外に速かったが、体調はいい。落ち着いて、考えもまとまっていたし、やりたいことはできた。前回と違って気持に余裕があった」。末続慎吾「精いっぱいやったんだけど…。日本選手権後に自分が考えたことを全部やったつもり。修正がきかなかった。二百メートルに関して、僕の仕事は1レースで終わってしまったけど、リレーでは力を合わせて頑張りたい」