男子3位決定戦進めず 卓球 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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北京五輪 卓球男子団体敗者復活2回戦 17日

日本はオーストリアに1―3で敗れて3位決定戦に進めず、5位に終わった。シングルス1番手の韓陽が2003年世界王者のシュラーガーに勝ったが2番手の水谷隼が敗れ、ダブルスの水谷、岸川聖也組、さらにシングルス再登場の韓と3連敗。1―3で敗退し、3位決定戦に進出できなかった。宮崎義仁監督「モチベーションが上がらなかった。負けたショックが日本の若者には大きすぎた」。岸川聖也「ダブルスを競り合いで落としてしまったのが大きい。2勝1敗でリードなら、(4番手の)韓陽さんももっと思い切っていけたと思う」。水谷隼「(シングルスは)変わったことをしようとして自滅した感じ。ダブルスは普通にプレーができていた。元気がなかなか出なかった。どこか昨日の敗戦が頭にあった」