日本銅メダル、フェルプス8冠 競泳・男子四百Mメドレーリレー  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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北京五輪 男子四百メートルメドレーリレー 17日国家水泳センター

日本(宮下純一、北島康介、藤井拓郎、佐藤久佳)は3分31秒18で3位に入り、前回アテネ大会に続く2大会連続銅メダルを獲得した。平泳ぎで北島がトップに浮上し、バタフライで藤井が2位を死守。アンカーの自由形・佐藤もオーストラリアには抜かれたものの、メダル獲得で締めくくった。金メダルは米国(ピアソル、ハンセン、フェルプス、レザク)で、3分29秒34の世界新記録。フェルプスは今大会8個目の金メダルを獲得し、1972年ミュンヘン五輪のマーク・スピッツ(米国)の7個を抜いた。銀メダルはオーストラリアだった。