長島が五百メートルで今季最高の2位 スピードスケートW杯 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケートW杯ハーマル大会 25日ノルウェー・ハーマル

室内リンクで開幕し、前週の世界スプリント選手権(オランダ)で男子総合5位長島圭一郎が五百メートルで34秒74で、今季日本勢最高タイとなる2位に入った。優勝はジェレミー・ウォザースプーン(カナダ)で34秒55。加藤条治と小原唯志はそれぞれ15位と18位。女子五百メートルは吉井小百合が38秒66で8位、新谷志保美13位、大菅小百合は14位、小平奈緒は18位。同千五百メートルは田畑真紀が1分59秒37で11位となった。