福原愛、女子単6回戦で敗退8強ならず 全日本卓球 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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卓球全日本選手権 19日東京体育館

女子シングルスでは北京五輪出場権を獲得している福原愛が6回戦で昨年ベスト8の樋浦令子にフルゲームで敗れ、出場9度目、初優勝ならじ。2大会連続4度目の制覇を狙う平野早矢香や昨年4強の14歳、石川佳純らがベスト8に進んだ。男子シングルスは昨年、史上最年少優勝した水谷隼や、3度目の優勝を目指す吉田海偉らが準々決勝に進出。北京五輪に出場する韓陽や、五輪3大会出場の田崎俊雄は6回戦敗退。女子ダブルスで福原、照井萌美組は準決勝に残ったが、平野、石川組は敗れた。