出張で機中泊したからか、
神経性の下痢と診断され、
処方箋もらうも1週間治らなかったのに、
定期健康診断のバリウムと下剤で復調(^^;
ハロプロ再編中だわな。
流れが意図されているなら、
森戸梁川船木の娘。汁 天使 入りは無い。
即ち 脱ハローか、いずれかの工房入りか、新規立ち上げか、単身

★追記6/27
発表ありましたね。
今までの流れを意図していたかはともかく、流れを変える機会と捉えたのかな。
でも、いっちゃん処置・・・
ちょっとつらい。

さて、ここでこの事務所がブラック企業ではなく、ここのタレントは社員であり、この会社は社員の行く末をかなりケアするということを思い出した。

だから、まずカントリー事業の縮小を会社として決定した後、行く宛ての無い社員を解雇する様な事はせず社全体でカバーを図ろうとしたと推察した。前列をみると、若年層をハロー外に出すことがなかった。今回もハロー内留め置きの線で調整を考えたはず。
しかし、今回は全員を光井鞘師に倣うとキツい。
そこで2-3名を学業コース、残りをハローで引き続きなんとかしようとしたのだろう。この決定のために各人や親御さんと話し合いがされているはず。
このあと、ハロー内にてソロまたはカントリー残存隊としてカントリー事業の継続が5人での事業継続と変わりないか更に首が回らなくなると考えた時、
「かつてカントリー事業のてこ入れで、娘。メンを兼任させたからカントリーメンバーの娘。兼任もアリじゃん!」との発想に至ったに違いない。
次いで世間一般の企業が解体事業スタッフの異動調整をするのと同じ事を決めたのだろう。
と、ここまでは良い。
研修生デビュー組も同時に調整をはかり、調整対象人員が脹れていた。
で、Juice=Juiceもしくは宮崎に受け入れを打診したか協力要請したのだろう。

しかし、いっちゃんが・・・
普通ならこぶし藤井の穴に納める。

良く考えれば、事務所がつばきの次を既に画策していて、いっちゃんが有用と判断したと言えるが・・・なんともはや・・・
アップフロントは、
アーティストユニット公演事業のリスクアセスメント見直すのがよろしい。
俺なら主要メンバー欠場の頻度・影響度は人数に関わらずランクアップさせる。
そして、対策見直しするんだが、
希望としては予備役訓練。実地シミュレーション。

さて、今回の一件。
一定期間内の欠員連発で公演中止を主催者に申し出ることが規定化されているのならいたしかたない。
・・・内規あるんかいな?

★追記
公演中止/強行の決定権は、主催者にあることに留意。