アップフロントは筋は通す。
正す必要があれば正す。
1件目は、そんなに日を置かずに回答きましたね。
ただ調査や対応検討に時間くう時もあるから理解すべし。

そして必要なければ沈黙です。
2件目はそれだ。
沈黙は信用して欲しいという無言のメッセージだ。ちなみにこれは私見だが、違法ではないものの信用を裏切る事実がある場合、これを秘匿・封印・滅殺可能ならば、この沈黙もありなのかもしれない。

今回の処置。直接の違法性はないが、客商売である以上、客が法だしね。あちらを客とみなしているあらわれだ。
2件目の方は、信用してくれないなら、お客さん辞めていただいてかまいません、というあらわれだ。

そして次、第二段階の処置は、
同じことを繰り返す場合や、改善意志がない、見込めない場合だ。
病気や家庭事情も改善及ばずの場合これに倣うことになろう。

とにかく事情聴取されてツッパリきれるか否かで、処置か沈黙かが決まる。

★追伸
とかなんとか書いてるうちに、
スタフさんが事実無根をツイートしちゃいました。
ツイッター時代ならではだなー。