趣味に関するブログです。休日に費やす趣味のウェイト順は、ロードバイク関連が(近年の)1位。後は年数回レベルになりますが日帰りできる登山と言うかハイキング。それから釣りとなります。そんな休日に行う趣味に関して記事にしています。
先週の10月16日の日曜日、CAFEKIKIさん走行会にドタ参加してきました。前日に予定が無くなり奥武蔵GLにでも行こうかと思っていたところ、「走行会ドタ参加OK」の告知を見ての参加、行き当たりバッタリです(^▽^;)画像は子の権現天龍寺さんで頂いた自転車用御守りです。いつか欲しいと思ってましたが、自ら進んで行くつもりは無く、今回、思いがけずゲット出来ました。走行会コースには「子の権現」が含まれます。ネノゴンはこれまで避けてきましたが「押し歩けばいいや」と、クリートカバーもバックポケットに準備しての参加ですv(^-^)v当日7時半頃にCAFE KIKIさんに顔を出し、マスターにご挨拶。集合時間までアップするつもりで有間ダム方面へ。この時のウェア類は、指切りグローブ、長袖ジャケットに夏用ビブ、脚にはウォーマー装着。スタート時は丁度良かったけど、小沢峠下の信号あたりで既に暑い‼️有間ダムの坂を登る時には汗ダラダラでした(^^;;ダムサイトからは山並みがクリアに見えます。目が良ければ有間峠の看板が見えそーでした。まとまった?登りは久しぶりなのでダム坂だけでヘトヘト。一息入れてたら集合時間の8時30分に間に合うか?の時間に。安全第一に急ぎます(なんとなく矛盾した表現)が、下り基調なのに向かい風みたいな感じで思った様に進みません。アップとしては、十分心拍あがりましたが疲れました( ´(ェ)`)時間に余裕持った行動が基本ですね。お店の前では走行会常連のオカさんが、タバコを吸ってました。間に合ったーと思いましたが、店内ではブリーフィング始まってました(>_<)オカさん以外初めましての方々で、スタートから遅れてすみませんでしたm(_ _ )mブリーフィング後、半袖ジャージに着替えてウインブレ持参スタイルに変更。後から考えるとレッグウォーマーも要らなかった…。6名のうちコースを最も熟知しているオカさん先頭にスタート。最初っからラスボス「ネノゴン」に向かいます。竹寺との分岐点でトイレ休憩しながら雑談タイム。1,800メートルの看板出て相当走ってから、(まだ)1,500メートルの看板が現れて心を折られるよ(^▽^;)というアドバイスを頂戴して再スタート。画像はいきなりネノゴン終点です(道中写真とる余裕はありません。)v(^-^)v終点にはラファ着た団体さんがお休み中で、以前の走行会でご一緒させて頂いた方も何人かいらっしゃいましたね。私は既に300メートル手前で休憩済だから、至って平静です(^▽^;)激坂看板見るまでは行けるじゃんと思ってましたが、さすがネノゴン、並みじゃありません。ラスト300メートルの激坂看板からすぐの左カーブは耐えましたが、最後の右コーナーに向かう壁の様なところでギブアップ。「激坂」、「壁」、「失速して立ちゴケしそう」等のネガテイブ思考に勝てず、足付きしました(´_`。)休憩しながら皆さんを見送り、「それじゃあ行くか」と、やや平坦に見える場所(全然平坦じゃありません)から再度乗り出しました。ウィリーしないかビビリながら、狂ったような斜度の右コーナーを大外回って何とかクリア。インコース側ではマスター写真撮ってるし余計緊張。あー怖かった(>_<)※マスター、あの写真頂けませんでしょーか。因みにガーミンは斜度表示消してネノゴン挑戦しました。斜度見たらそれだけで心折れそうだった(^^;;到着後は子の権現天龍寺さんの本堂までお参りします。ここでクリートカバーが大活躍しました(^▽^;)もし奥の院?まで行くならSPDーLの人は必須と思います。巨大ワラジも健在。その横にはバイクラックもありました。ハイキングコースみたいな道を少し登ると奥の院?と東側が見晴らせる場所に着きます。スカイツリーと同じムサシ(634メートル)らしいです。その後、ネノゴン北面を下り、天目指峠に登り返しました。R299側から登るのは初めてでした。意外に長かったです。最後は仁田山峠を経由して戻ります。今日は短距離で坂三昧なり。マスターお勧め見晴らしポイントを次の待ち合わせ場所にしてました。が、着いた時には先行したオカさん始め元気な方々の姿がありません( ̄□ ̄;)!!写真だけ撮って後を追います。しばらく下ると、登り返してくるオカさんグループとスライド^_^そのまま竹寺との分岐迄下ります。分岐点でコーラブレイクして、倉掛峠経由で戻りました。元気な方々は倉掛峠お代わりをしてましたが、私は「待ち」。CAFE KIKIさんに戻ったら、いつものランチ&懇親会です。マスターからお代わりは?と聞かれましたが、今日の閉店宣言して帰路につきました。オカさんは苦労坂、多摩湖経由で遠回りでブクロ迄帰ると…。明日も来るって?その後、雨天中止になったそうで、なんかホッとしました(^▽^;)参加者はマスター除けば6名ということで、走る会としては程好い人数だったと思います。天候にも恵まれて良い時間を過ごすことが出来ました。でも皆さんお若いので、これまでの走行会ではあまり意識しなかった年の差を感じました。゚(T^T)゚。現役大学生の走りには若さを見せつけられ、歳相応なユルユルライドを楽しもうと思いました(^▽^;)ご一緒頂いた皆さん、ありがとうございました。こうした場を作って頂いたマスターありがとうございました。おしまい。
日曜日、パン工房 シロクマさんまで、ぐんぐんさんと走ってきました。久しぶりに良い天気でバッチリ日焼けしました(^^;;日焼け止め塗って無かったから、ヒリヒリ痛いです^_^さて、既にぐんぐんさんがブログアップされているので、手を抜いてますо(ж>▽<)y ☆8時に荒サイ右岸の秋ヶ瀬橋で待ち合わせですが、10分位前には集合完了。集合してから、今日はどうしようか相談(^_^;)シロクマさんに行って14時に戻ってこれるかなぁ…、とりあえずホンダエアポートまで行ってみて決めよう的な無計画ライドの出発です。ややフォローの風と、他のグループにサンドされる形になり、結果的にトレインに無賃乗車させてもらったりで、予想より早く、9時前にはホンダエアポート着。このまま物見山を目指します。戸守のローソンで一休み。新しく出来た道を使って大東坂をひいこらして物見山に10時前に到着。ここまで来たらシロクマさんを目指してGOです。30分位で越生のシロクマさんに到着して、久々にシロクマあんぱんを頂きました。少し休憩していると地元?のお客さんも含め混んで来ましたので、11時20分頃、後ろ髪引かれる思いで越生を後にします。物見山、荒サイを経由して、ぐんぐんさんリクエストのVIAさんに12時30分到着。梅ドリンクを飲んで、すっきりしたら、秋ヶ瀬公園、彩湖を経由して、13時半頃にぐんぐんさんとサヨナラ。今回は私が15時頃までに帰りたいってリクエストしてしまったから、又々慌ただしい思いをさせてしまいました。それから、ボッチ走行メインの私なので、途中休憩とか苦手なんですよねー(^^;;今回もお昼ごはん食べて無いような気が…。ハンガーノック注意でお願いします。50円のパンは立派なサンドになりました。ご馳走さまでした。久しぶりに100キロ超を走れました。ぐんぐんさん、いつも疲れさせてスミマセン。またよろしくお願いします(*^▽^*)PS.帰る途中、いつも通り抜ける和光樹林公園ですが、ピカチュウが出るからか、スマホ片手の人、人、人…。私も参戦しました(^^;;
9月25日は今年最後のヒルクライム大会の「まえばし赤城山ヒルクライム大会」に参加してきました。ヒルクライム大会当日の天気予報は雨予報ではありませんでしたが、前日の土曜日までグズついた天気で、土曜日のオマケライドはやめました。一夜漬けの練習も出来ず(><;)そんな天気でもあり、渋滞も無く昼前には前橋着。大会参加受付を済ませ、時間も有ったので、まえばしクリテリウムを見物に行きました。ホテルからコース(県庁前)まで、歩いて10分弱位で到着。あいにくの雨交じりの天気のせいか、お客さんも少な目な感じ。Jプロのレースが始まる前でしたがコース間際まで簡単に到達できました(^^;;大きなモニターあれば、他所でのレース展開わかりやすいんですけど、今後の課題かな。スマホアプリでナマ中継を見るよう勧められたけどね。さて本番当日は4時起床。雨無し!5時過ぎにはホテルを出発して、自走で会場入り。ここはチェックアウト後も駐車場使用OKなので、ありがたく使わせて頂いております。会場ではきんどーさんやだいさくさん、岡さん、ペコぞぅさん、ふじさん達とマッタリ過ごします。いつもなら暇な時間ですが、今回はお馴染みの方々と一緒ですから全然退屈しませんでした。この日は暖かく、ウィンドブレーカーは山頂行き荷物に預けました。7時20分発のグループでスタート。大鳥居迄はいい感じでしたが、その後の姫百合駐車場までのダラダラ系登坂に心折られて大幅タイムロス。九十九折区間は斜度も落ち着き、気持ち良く登れましたが、ダメダメで9時過ぎにゴール!ゴール前でのmichiさんの声援は力になりました(^O^)去年から6分、一昨年から3分落ちの100分超え(101分)(´д`lll)今回は富士ヒル以降、まともに走ってませんから、怖れていた通りの結果でした。来年がんばろー。ゴール後はきんどーさんの山コーヒー部にお邪魔させてもらいましたv(^-^)vお菓子やらバナナ、お饅頭などたくさん頂きました。既にたけさんは表彰式!に向かった後の風景ですが、ぼかし入れるとなんだかなぁという写真です。雰囲気だけでも…m(_ _ )m山コーヒー部に参加される方はマイカップ持参しましょうv(^-^)v前の日迄の天気とは打って変わって好天。正直暑いです(>_<)2時間近く?マッタリして、10時50分の下山最終組で降りましたが、ふじさんが下山隊長に任命されておりました。その最終組は小集団で気楽な感じ。ノンストレスで下迄降りれるなら最終組大好きになるんですが…写真は、何気無いシャッターチャンスを狙うきんどーさん。今回も下山名物の渋滞にハマりました。この辺りでは既に最終組も前の組に連結状態。暑かった(>_<)下山タイムと登りのタイムがほぼ同じ。何と言っていいやら。ご一緒頂いた皆さん、ありがとうございました。番外編前橋グルメ1.ソフトクリーム 自転車巻きバージョンAyaさん、ゴール後に食べれますよ(^▽^;)2.シャンゴのシャンゴ風 Mサイズ癖になる味で、前橋に来ると大抵食べてます。3.登利平のとり弁当 松会場では売り切れだったので、街中で家族の夕飯分として購入。竹の肉の方が好きだと注文付きました(^^;;おんなじパーツPD-9000ですね。ぐんぐんさんも導入してましたが、ペコぞうさん、ふじさんも同じですね。もしかして英国直輸入ですか?ちなみに私もです(;^ω^A円高と値引き販売のミックスでほぼ50%引きで入手出来ました。
ぐんぐんさんと彩湖で朝練するハズでしたが、朝ポタ?してきました。7時30分には上がるという時間縛りの中、6時集合なのに、二度寝して目が覚めたのが5時45分。久しぶりにやらかしてしまいました(^^;;クルマでも無理ってことで、30分遅れますm(__)mメールを入れて、6時過ぎに出発。6時半に彩湖に着きました。反時計回りに回り出したら、ぐんぐんさんから、橋のあたりに居るよ( 後方にあたる場所)メール。Uターンして少し戻ると、ロードバイクが一台走ってきます。ぐんぐんさんぽく無いなとすれ違いながらジッと見たらぐんぐんさんでした(^^;;ウェアとヘルメットが前と違ったからですね。余談ですが、自転車乗りは自転車に乗って無いと誰だかわからないことが多いですネ。社内の自転車仲間でも、ヘルメット被ってウェア着てないと、誰だかわかんない時ありましたから…。ぐんぐんさんと共に周回を始めますが、ダベってダラダラ、土手の上をダラダラ走って、缶コーヒー飲んでダベったらすぐ7時30分(;^ω^A多分2周もしてませんね(´□`。)でもダベれて楽しかったです。また合間見て走り(話し)ましょう(^O^)/おっと.ぐんぐんさんのニューウェポン PD-9000のご紹介を忘れてました。回転がスムースらしいです。いいネ\(^_^)/
更新をだいぶご無沙汰してしまいました。7月後半のカフェKIKIさんの走行会以降、近所を走った以外は全く乗れて無かったのが実態です( ̄∇ ̄+)夏はいかにも走れそうなんですが、夏休みは家族で出かけたり、実家に帰ったりするので、結果的に乗ってないことが多いんですよね。それに雨予報だとロードじゃ出ませんし…。とは言え、この様な案内も届き、ようやっと重い腰をあげました。先週はプチぎっくり腰だったのと、午後から予定があったので、とりあえず平坦路を、と言うことで、いつもの荒サイを吉見まで走ってきました。午後から予定がある割りには8時30分に家を出ます(*_*)秋ヶ瀬橋から荒サイ右岸に入ります。荒サイは先日の台風による大雨影響が心配でしたが、川の水位上昇を伺わせる跡はあるものの、見える範囲では濁った川以外は晩夏って感じです。この辺は稲刈り終わってました。無理して台風前に刈っちゃったのかな?濁った荒川なり。吉見の桜堤公園は曼珠沙華が咲いていて、お彼岸が近いことを思い出させてくれます。また実家に行かないとかなぁ…。吉見総合運動公園の管理事務所で折り返しますが、その場でパンク修理のチューブが無くなってしまった方に手持ちのチューブをお譲りしました。他人様に渡すとなると、ちゃんと使えたか気になります。一度使用しているので穴等は開いてないと思いますが…。帰路、いつものホンダエアポートに寄ります。台風対策でゼロ戦含め、駐機してた飛行機はほとんど土手向こうの整備工場側の駐車場に移されてました。落下傘が雲間から降りてきます。飛べばひとっ飛びの距離ですが、着陸出来ないでしょうから、牽引車で引いたんでしょうか?プロペラ回して自走ならまだマシかな。でも坂の登り降りはどうしたんだろうか等と考え出すとちょっと嫌になる位、機数あったりします。帰り道は、途中で自転車ショップに寄り道したりでグダグダ帰りました。応対して頂いた店員さんがあんまり商品情報知らなくてショック。なので聞きたかった事も質問せずに帰りましたが、そこそこ有名なお店で取り扱いブランドの筆頭にあるブランドの事だからもう少し期待したいと勝手に思いました。スミマセン【蛇足】そう言えば、先日の走行会でパンクしましたが、意外にタイヤのキズが深いので、雑誌等で評判のコンチネンタル GP4000S IIの25Cに替えてみました。英国通販でほぼ一本分の値段で2本買えたのが替えたもう一つの理由ですが(^^;;パッケージのドイツのおばさん方の威丈高感が効能ありそうですね(;^ω^Aちょっと乗った限りですが、パナRAエボ3比較では制動距離が短く感じるのと、しっとり感があるってところでしょうか。素人感覚ですので何か言ってる程度のお耳汚しです。なお、このフィーリングが気に入ったので、もうワンセット追加発注中です。前回気づきませんでしたが2本セットより単品2個の方が安いのは何故だ?送料無料になるまで小物を追加して、ポンド建てでさらなるお得感を追求してます(^▽^;)
少し時間が経つてしまいましたが、7月24日 CAFE KIKIさんの有間峠走行会に参加してきた時の記録など。昨年のこの時期に第一回の走行会が開催され、初参加して以来、3回目だったかな?KIKIさんイベントへの参加です。KIKIさんの営業も本日は夕方のみ。集合時間は9時でしたが、きんどーさんにお声掛けいただき、6時半にキキさんの集合して有間峠のお手入れ&事前リサーチ。マスターと、はじめましてのカッシーさんともご一緒させて頂きます。マスターの事前情報では上の方が荒れてる様子で、下りでスリップしてホイールをお釈迦にしたお客さんもいるそう。まずは峠迄マスターの車に同乗させてもらって行ってみました。峠に着くと7時位でしたが、標高1000mを超えるとさすがに寒い。理屈では気温は約6度下がるとは言え、4月の有間峠か?って位冷えてます。下り用にウィンブレ持ってくるんだったと後悔しました。山はガスっていて視界は不良。おまけに管理釣り場から峠まで、路面は雨上がりのようなフルウェット(´д`lll)さて本題のお掃除です。竹ボウキを使って、下りでキケン箇所となるであろう場所を重点的に行ないました。雨上がりは山から石やら落ち葉が流れ出て、カットパンクやスリップの原因になると思われ、一生懸命掃いてみますが、なかなかはかどりません。これは一人じゃ無理ですね。アッと言う間に8時が過ぎ、やり残した感ありますが、走行会集合地点に戻ります。既にバイクラックにはロードバイクが鈴なりです。私は第2グループでスタート。最近、ヒルクラ会場でよく会う方や前回参加した走行会以来久しぶりに会う方々とご一緒させて頂きました。途中の中間地点で全員集合してマッタリタイム(^▽^;)バックの中身はスポドリ、コーラにバナナと梅干し也。今日は出てます。ゆっくり走って霧の有間峠到着。実は峠目前で後輪に違和感を感じ、タイヤを触るとまさかのスローパンク( ´(ェ)`)地べたにしゃがんで、きんどーさんは山コーヒー、私はパンク修理に勤しみました。サポートカーよりフロアポンプを借りれたのはラッキーでした。無かったら、初のガスカートリッジかフレームポンプで汗汗するところでした。実はクリンチャータイヤでのパンク経験は浅くて2回目なんです(;^ω^A今はタイヤ性能上がって空気圧さえ守っておけば、そうそうパンクも無いかなと思いますが、さすがにアリマゲドンには敵わなかったようです。ここを走って帰るとトレッド面が結構傷んでること多いですもんね。今回はやっちゃいました。ちなみに掃除してないところで石踏んでます(^▽^;)帰宅して改めて見ると意外にキズは大きい…。まだ新しいタイヤですが、赤城山ヒルクラ迄には履き替えよーと。山コーヒーいつもご馳走さまです。下山時も大きいトラブルはありませんでしたが、サポートカーには活躍して頂きました。下山したら懇親会。その後は当たり前のようにおかわり走行会。最初は不穏なルートが検討されてましたが、最終的にはオトナの判断で仁田山でした。竹寺行かないよーと予防線張って、私も付いて行きました。手作り感満載。ここの景色いいですよね。私ときんどーさんはここから引き返してヤマセミに置いた車に戻りました。今回も楽しい走行会で良かったですv(^-^)v
リブログという機能を試してみました。(ぐんぐんさん 勝手に引用スミマセヌ)自転車始めて4年位ですが、意外と夏は乗れてない傾向にあります。年によって理由は様々ですが、梅雨と「暑さ」の影響は大きいと思っています。雨はもちろん、暑過ぎても走れない、軟弱派です(^▽^;)今年の夏も終日走る=出かけるのは厳しい為、今回も「ちょっと」走りました。4時起きして暑くなる前にサクッと帰還するのが王道だとは思いますが、今年はJスポーツを契約してしまったので、休みの朝は起きれません(^^;;今回もお手軽な荒サイを選択しますが、リブログしたぐんぐんさんの記事を参考に、葛西臨海公園まで南下してみます。帰りも追い風っぽいし、公園から「海」を眺めて癒されようとv(^-^)vぐんぐんさんの記事には水溜まりがあって汚れたとありましたが、既に1日過ぎているので大丈夫だろうと、見込んでの選択です。結果は、ほぼ問題ナシでした。9時40分‼︎に出発。10時10分、戸田橋手前から右岸にインします。10時50分、堀切駅そばの橋の下で休憩。11時25分、意外に向かい風が辛く、結構疲れながらも、本日の目的地である葛西臨海公園の休憩所に到着しました。どんよりした天気で、余り癒されません。期待した静けさとも程遠く、何かのイベント開催中(´□`。)夏だもんね〜。ヤマに行かねばダメだった…。11時40分、帰路につきます。人混み抜けると少し気分が違います。若洲と東京湾。風車動いて無いネ。帰りは追い風バビューンの予定が、意外に向かい風。話しが違う…。12時40分、暑さにもやられて赤羽岩淵青水門の日陰でお休み。ボトルの中身がお湯になってます。゚(T^T)゚。デイキャンプ楽しそうですが、ここらじゃ暑くていたたまれません。名栗の河原で涼みながらがいいなあと思いますが、古いタープ捨てたので、調達しないとならんのですが…。この後も炎天下で野球する子供を見かけるだけでクラクラしながら13時頃に荒サイ脱出。いつものローソンで長めの休憩をして、14時過ぎに帰還しました。やっぱり夏は早朝か林間コースですネ。次は7月24日、灼熱の有間峠か…。
昨晩、翌日の日曜日のAM走ることになったので、あたふた1人で朝練ならぬ、昼練してきました。本当は5時起きして、自走と思いましたが、連日のツール疲れ(;^ω^Aで、目覚めたら7時( p_q)休息日はいつなんだ…。ということで、今日は車載で出発しました。物見山公園の駐車場に車を止めて出発したのが9時過ぎで、自走で来てもこんな感じかな。「フレッシュな脚」で、一路、白石峠を目指します。途中の田中交差点のセブンでアイスコーヒー飲んでカフェインチャージ。田中交差点から白石峠までの道のりも、地味に脚を削られるので苦手なんですが、今日はスタートして間も無いので、心拍上げるつもりで、いつもよりかは頑張ります。10時過ぎに白石峠入口着。さすがに物見山からだと近いです。それでスタートしたのですが、考えてみたらヒルクライムは先月のフジヒル以来で、全くダメダメ、身体は正直です。最近ではワースト也の43分(´_`。)いつものやっちん茶屋さんでガリガリ君を食べて、身体を冷やします。食べながら、ふと見ると、見覚えのあるDISC仕様のDEFYさん。持ち主は、ジャイアントアルペシンジャージがまぶしいよっしーさんでした。白系ジャージは夏にいいですね。今回は自走で初白石峠とのこと。はるばるお疲れ様ですv(^-^)vこの後、定峰峠方面まで向かうというよっしーさんをお見送り。私は堂平山まで一走り。今日は眺望が効きます。日差しは暑いのですが、日陰は涼しく快適。再度、白石峠に戻ってガリガリ君をお代わりしてたら、よっしーさんが戻ってこられました。この後、少しご一緒させていただき、ガーミンレーダーの事など伺います。高篠峠分岐で、よっしーさんとお別れ。私は白石峠入口方面に下ります。分岐まで1人の登山者と1人のサイクリストとしかすれ違いませんでした。賑やかな白石峠とは対照的な峠道でした。この後、もしかしたら会えるかなぁと、シロクマパンさんまで。michiさんとたけさんにお会い出来ました。michiさんは5月のハルヒルで応援してもらって以来です。車とはいえ新潟の十日町からお疲れ様でした。たけさんは相変わらずのクライマーさんで、今日は白石峠と堂平山に行って来たとの事ですが、私と同じようなコースを走ったわりには全くすれ違わず…。恐らく、私より遅く出発されて、私がモタモタしてるうちに、宿から激坂コースを走ってこられたのでしょう(・∀・)見たことあるビアンキが…。私はお先に失礼して、デポ地点の物見山に戻り、帰宅しました。14時過ぎ帰宅の昼練でした。カフェキキつながりのみなさんにお会い出来て、良い日曜日でした。
今回も1人でひとっ走りしてきました。(前日ならぐんぐんさんとライド出来たのですが、スケジュール合わずにすれ違いです)昨夜はツールを見てしまったので(サガン惜しかった…)、4時起き等は無理で、結局8時出発。今日も暑いみたいなので、昼前までには帰宅するルートを考えると、前回と同じかなぁと、とりあえず北に向かって出発。本日より夏仕様でツーボトルにサドルバッグ。サドルバッグに工具類とスペアチューブ二本入れてます。荒サイは右岸を走って、定点観測ポイントのホンダエアポート到着。期待した程、追い風ではありませんでした。南風予報でしたが、この時点は無風。どおりで…。(´д`lll)物見山まで行くと昼前帰宅は厳しいので、ここから戻ります。前回同様にVIAさんで水分補給。写真では判りずらいですが、ツール風にサインボードが設置されてました(^▽^;)10時前でもラックはほぼ満車でした。ウッドデッキが新調されてました。今回も、しまなみレモネードを頂きました。生き返る美味しさです。CAFE KIKIさんがもう少し東にあれば、ちょくちょく行けるのになぁと、思いながら頂きました(*^▽^*)マスター、7月24日は行きますよ〜。彩湖過ぎた幸魂大橋で向い風にやられました。たまらずアイスコーヒーブレイク。11時過ぎに無事帰宅しました。
土曜日は真夏を思わせる好天でしたが、家事諸々があり自転車には乗りませんでした。ぐんぐんさんからのお誘いも断念( ´(ェ)`)またの機会に宜しくお願いしますネ。おかげで結構詰め込んで対処ができたので、日曜日は午前縛りでぶらっと7時30分に出発。ぶらっとなので馴染みの荒サイです。しかし、南風の予報があり、北に行くか南に行くかで迷いました。最終的に、今週は仕事で錦糸町に行く予定もあり、北に行くことにしました(^▽^;)田んぼの様子も暫く見ていないので、荒サイ左岸を秋ヶ瀬公園から北上します。久しぶりに左岸を走ると右岸より自転車の人多いですね。竹やぶの舗装が良くなってました。見たかった田んぼです。こういう環境で成育したので、和みます(^▽^;)ずっと北上しますが、特にあてもなく、吉見に行くと昼前の帰宅が無理っぽい予感なので、前から気になっていた平成の森公園に行ってみます。太郎右衛門橋のたもとで車道を渡り、圏央道を越した辺りで左に折れて1.3キロ(看板あり)。ひたすらまっすぐで、通りを何本か渡って9時10分頃に到着。無料駐車場やトイレ、自販機が有りました。荒サイから少し外れますが、この辺りの荒サイにはトイレ等無いので北上時の休憩地点としても使えそうです。帰路はそこそこの向かい風。VIAさんで水分補給しようと荒サイをチョイ離脱します。ラックに自転車鈴なりだったらスルーしようかと思いましたが、そこまでじゃなかった≧(´▽`)≦それでも10時過ぎの時間にもかかわらず、多くのサイクリストさんが寛いでます。帰る途中かな?しまなみレモネードをいただきました。最後はレモンも食べちゃいました。求めていた味って感じで、大変美味しかったです。ミストで涼しさUPですね(^▽^;)兄弟でしょうか?数秒前にはいい感じでじゃれてましたが、iPhone取り出す間に逃走モード。(´д`lll)こちらのレモンは、当日の私にはイマイチでした(・∀・)11時30分頃帰宅。先週の富士ヒル前に、気持ち前乗りにと、シートポストを数ミリ上げてサドルを数ミリ前に出しました。サドルとBBセンター間の距離は変わってないハズですが、踏み込んだ時の膝の角度は少し変わってしまったかなあ。平地で普段使ってない筋肉に影響したんでしょうね。今日は2日目なんですが、昨日あたりから太ももの下側が軽い筋肉痛。もう治りそうですが時差で筋肉痛が出るあたりが歳ですね(´0ノ`*)
日曜日はMt.富士ヒルクライムに参加してきました。梅雨真っ最中の開催で、当日の空模様が危惧されましたが、土日両日ともほぼ快晴で、5合目では半袖OK。本日の防寒グッズは完全に荷物と化しました。もちろん、吉田口5合目の標高は2305メートル、防寒装備は絶対必要なのは言うまでもありません。しかし、今回は絶好というか暑かった(^_^)vまた、今回はカフェキキさん繋がりのきんどーさん、のりさん、岡さん、よっしーさん他の方々と大会の前後を楽しく過ごすことが出来、ボッチ参加の前回とは比較にならない程、充実した2日間となりました。前日、ふじやま温泉でまったりした後、車中泊地である全国植樹祭記念広場の駐車場に向かいます。ここは、今回のりさんが指定された駐車場で24時間オープンみたい。過去に利用したきんどーさんの知識に助けられます。植樹祭記念の場所にアプローチするだけに、路面は良い状況ですが、あとは街灯もない山道をかなり、かなーり走って到着。標高1200メートルらしい…(^ν^)昨年車中泊した道の駅は一晩中賑やか&明るかったのですが、ここは大自然の中で野営するに近い感じ。星空ウオッチの人が来る場所と言えば伝わるでしょうか?確かに雲間から見える星の数が都内の比じゃありませんね。大自然を満喫したいところですが、この静かさはかえって落ち着かない感じ。富士山麓にはクマも生息してるなんて中途半端な知識から空想(妄想)が膨らみ、結構怖い(^^;;翌日4時前には起きましょうと打ち合わせして12時前に就寝するも、一人になるとシカの鳴き声やなんやかやが気になりなかなか寝れません。車中からキーロックで寝たら、寝返り?が感知され、アラーム音を響かせてしまって大焦り。そんな機能はこのクルマ買って初めて知りました(^^;;車内に知り合いがいるのは何故?と思ったら夢で、3時10分、警備員さん達の話し声が目覚ましとなりました。全国植樹祭記念広場から見る朝焼けです。富士山には雪がほとんど有りません。良いのか悪いのか…。警備員さんの作業の邪魔にならないよう、予定より早めに北麓駐車場に向かいます。まだ4時半なのに皆さんアップに余念なく、スゲーと思ったら、きんどーさんもローラー回してる。心拍数を一回上げておくメリットを聞いたので、次回赤城はローラー台を持って来ようと(^-^)私も走りながらアップを試みるため、早々に会場に出発しましたが、すぐ着いちゃいました。6時前の富士山です。よく晴れてます。この日、私はFR90に応募したので、指定は第7ウェーブの最後尾スタート。荷物預けも下山隊と同じトラック。第7ウェーブのお尻の方で参加メンバーの方々とダベってたらいつの間にかスタート開始となりました。キキメンバーの集会所には行けなかったなぁ~と思ったら、岡さん、のりさんが見つけてくれました。この写真は第6ウェーブのスタートシーン。このキキジャージはだ~れだ(*^o^*)スタートしてFR90メンバーは胎内交差点で一旦集合して、まとまって計測ラインを超えて行きます。最初は抑えて、と言われたし、知識としても知っているつもりでしたが、「抑えて」というペースが、私にとっては結構上げ目で、アップしておくんだった…と後悔(~_~;)早々にメイン集団から脱落。20メートル位前に居ると思ってるうちにいろんな人が間に混ざって後方になり、そのうち視界から消えました(^^;;自身の課題は1合目にあるなぁとか、これはFR100だなぁとか考えてたら、3合目あたりでFR90のしんがり?ちゅなどんさんに、下を向かないで前を見て!呼吸が楽になります!諦めない!と叱咤されました。彼女の走り方を真似てインナーに落として回転アップで身体にカツを入れ、その後は彼女に置いていかれないことを目標に走りました。最後のトンネルからゴール迄の坂はユルユル登りになっちゃいましたが、何とかちゅなどんさんの前でゴールしてましたね(^_^)vちゅなどんさんありがとうございました。着いたぁ~と無防備にボッとしてたら、きんどーさんに「隙あり」で激写(何も考えてません)されました(^^;;その後FR90メンバーで記念撮影をした後、山コーヒー部に合流させて頂きました(いただくだけですみません)。御存知、山コーヒー部部長のきんどーさん。ハルヒル初心者コースが通学路だったという豪脚さん。岡さんやのりさん、よっしーさん他多くの方々が登場されます。こんな感じで5合目で店開きしてました。この後下山し、本来なら吉田うどんを食べてから帰宅となるのですが、食事して帰り渋滞にハマったら絶対眠くなりそうだったので、名残惜しいですがスタート地点で皆さんとお別れして帰宅しました。会場を12時10分過ぎに出発して駐車場経由の帰宅でしたが14時には家に着きました。空いてると近いと改めて思いました。今回2回目の富士ヒル参加で、結果もブロンズにはまだまだの1時間36分後半で、昨年の結果より4分位の短縮でした。でも次回タイムアップのヒントは掴めたかなと思います。今回は好天や良い仲間、FR90といった絶好の環境のもと、ヒルクライム大会に参加出来て、思い出深いものとなりました。それから藤田さんパワーもね。ご一緒頂いた皆さん、ありがとうございました。
今日は富士ヒルクライム大会の前日です。気合い入っている訳ではありませんが、渋滞回避も兼ねて、デポ地点の道の駅富士吉田には9時頃到着。今年から前日受付会場の富士北麓公園にクルマ乗り入れ禁止になったので、指定駐車場からシャトルバスか、適当なところからチャリ自走となりました。元より道の駅から自走予定でしたから特に影響はありませんでしたが、雨降ったらどうなったやら…。幸い昨年同様ピーカン。9時台の会場はまだ業者さんがセッティング中でガラガラ。昨年は行列だったKUREさんのブースで、チェーンメンテコーナーを試してみました。クリーナーで古い油を取って、ドライかウエットのルブを選択。私はドライでお願いしました。カンパのブースで、カンパのタイヤレバーを衝動買い(^^;;沢山のメーカーさんが試乗車を用意してました。何種類か試乗しましたが、一番フィーリングが合っていいと思ったのは、生意気にもSタマ。バイクに踏め踏めって言われるんだけど、嫌な感じじゃない。登りでスプロケ2~3枚重いのが踏める感じ。おっさんには全く不釣り合いだけど、こういうバイクならもしかしたら楽出来るかな?身体壊さないか不安でも有りますが…(^^;;メリダのブースには早速、新城幸也モデルが展示されてました。ヘッドチューブには富士山V(^_^)Vアンカーラウンジにいらっしゃった藤田さんに、明日の本番の話しを伺ってたら、自分はこれで出ますと、アンカーの新型RS6を見せてもらいました。「軽いですよー」と言われて持たせて頂いたら驚きの軽さ。UCI規定の6.8キロギリギリだそう( ̄▽ ̄)ご本人曰く、「軽いパーツ沢山使ってるから」。とは言え、アルミでもここまで出来るんだという見本でした。私のRCS6も頑張れば7キロ台になる?尚、藤田さんの拘りはサドルだそうで90年代モノだそうです。しっかりカーボンベースo(^▽^)o最後にワガママ言って、自分のバイクに藤田さんのサインいただいちゃいました。これで5分はタイムアップ(^^;;しまなみ海道のブースでこの人を見つけました。ダークみきゃん。頭の傷から菌が入ったのか、黴てるんだそう…欲しい(^^;;午後からはカフェキキさん繋がりの方々とご一緒させていただいております。暇してた去年とは大違い。明日はカフェキキジャージ&「目指せ90分切り」チームで走ります。でも肘が痛いんですよねー。ダンシング出来ないから脱落かな(^ν^)
メンテナンスの記録もたまには記録してみようと、今回は今年の1月にメンテし、1000キロ程走ったZONDAホイールのメンテナンスの話しです。具体的にはフリーボディのベアリング交換をしています。ZONDAのフリーボディはシールドベアリング仕様ですが、昨年、雨上がりに走ってドロドロになって以来、ゴリゴリのしぶ~い回転になってました。ベアリングが原因かなぁとは思いましたが、ベアリングはフリーボディに圧入されているので、メンテもままならず、放置してました(^^;;冬場になって、ようやく作業開始です。交換用に用意したのは6803LLBという両側非接触ゴムシール型の国産ベアリングです。オリジナルのベアリングは片側シールドタイプですが、ネット検索すると両側シールドに変えている方が多いのと、実際に防塵、防水面で効果ありそうなので、こちらを選択しました。圧入工具はネット販売品等を参考に自作しています。6角ボルトは50ミリ長を購入しましたが、実際の圧入時には抜いたベアリングをスペーサー的にかまして作業するので、もう少し長い方が良かったです。ベアリング交換前のフリーボディです。ベアリング直下のスリープを片側に寄せて隙間を作ってます。裏側から見るとこんな感じ。ベアリングの端が露出するので、そこにマイナスドライバーを当て、プラハンで叩くと抜けました。こちらは抜いた外側のシールドベアリングを裏面から見たもの。ドロッドロでゴリゴリしてます。キタナ(~_~;)ホイール側のベアリングも抜きます。直前のスナップリングがガードしているので、先にこれを外す必要があります。スナップリングプライヤー穴用で外しました。結構力が必要だったので、他の工具流用は厳しいかもしれません。ベアリングを抜いてドンガラになったフリーボディです。シマノ(HG)用はスチールですが、ホイール側の穴が真円じゃないのが?です。圧入箇所にカンパグリスを盛って、自作工具でベアリングを圧入しました。圧入し過ぎるとベアリングが潰されてマイナス影響が出るそうなので、程よい所で止める微妙な加減に少し戸惑いました。ベアリングの圧入は初挑戦だったので、ダメだった場合はベアリングを冷凍(金属は冷やすと縮むから入れやすくなるハズ)と思いましたが、そこまで力は不要でした。むしろ何度もやるとガバガバになりそうな感じ。実際にはベアリングが歪むだけとは思いますが…。ダメだった時の奥の手として、新型フリーボディもキープしてました(^^;;新型はアルミ製です。元々カンパ用はアルミボディですが、シマノ用は強度確保の点からスチールだったそうです。ですが「プラズマ電解酸化皮膜処理」という加工をアルミボディに加えたことで、強度が足りてアルミボディ化出来て、重量面のハンデを埋めたようです。ただし何グラム改善したかなんて測ってませんが(^^;;因みにプラズマ云々処理はマビックで言うところのエグザリット加工のことです。冒頭で記した通り、1000キロ程走ったところでは特に不具合も感じられませんでした。フリーボディは力がかかるパーツであり、スチールが使えるうちはアルミの方はお蔵入りにしょうかなと思いました(^_^)v※フリーボディのベアリング打ち替え作業はメーカー非推奨と思いますので、自己責任で作業しています。この記事を参考にする人はいないでしょうが、万一参考に作業される場合は自己責任でよろしくお願いしますV(^_^)V
本日はご近所さんのぐんぐんさんと白石峠に行ってきました。当初、何処に行くか悩みましたが、前から一緒に行こうと言っていた白石峠を越えてグルッと飯能までまわるコースとしました。7時に秋ヶ瀬橋で待ち合わせして、荒サイ右岸から一路白石峠を目指します。途中、コンビニ等で小休止を挟みながら3時間半位かけて白石峠起点に到着。小休止と言いながらも結構休んでますね(≧▽≦)今回は再来週のフジヒル練も兼ねて、ダラダラ登りに慣れることも目的としていますが、白石峠のキャラは対極にあるのは気にしないことに(^_-)☆ほとんど陽が無く、登りには最適な天気でしたが、ぐんぐんさんに煽られた!ので心拍数は最大レベルに張り付いてました(^^;;いい練習になりました。少し追い込んだつもりでもタイムは36分台で、自己記録は更新したものの、あんまり変わらず。(´д`lll)そんなんでも峠で食べるガリガリ君の美味しさは格別です。やっちん茶屋さん、いつもありがとうございます。その後、定番スポットの堂平山天文台にご案内。案の定、ガスってましたが、まわりから抜けていて私は好きなスポットです。お昼時だったので、初の食堂イン。靴を脱ぎ上がるとは意外な展開でした。幾つか種類有りましたがカレーセット650円也をいただきました。カレーは量たっぷりで、かつ茹でタマゴ付き。更におばさんの自家製野菜のサラダ他付け合わせに、これまた自家製の甘酒(麹の甘酒)にヨーグルト入りのドリンク。おばさんから密かにオススメ?と言われて、もの珍しさから頼んだのですが、意外に麹とヨーグルト合います。醗酵食品同士だからでしょうか?いずれにしても凄いコスパでお腹もパンパン。この先が思いやられます。その後アップダウンを繰り返し、13時前に刈場坂峠。40分後に正丸峠1時間後の15時前にCAFE KIKIさんに無事たどり着きました。今日はAJ千葉さんのBRM528 秩父300なので、もしかしたら一杯か?と懸念しましたが、他のお客さんはおらず、まったりと過ごせました。その後、前の通りを高速で通過するランドヌールさん達をお見かけしました。KIKIさんの少し先のセブンがPC4だったようです。帰宅後、キューシートを見ましたが、なかなか凄いところを走ってます。飯能からまだ100キロ走って行くってだけで気絶もの。自分には無理っすね。その後、飯能駅から輪行するぐんぐんさんと別れましたが、飯能駅までの裏道はなかなか良い感じでした。16時に飯能を出て、所沢で渋滞に難儀しながらも17時半に帰宅しました。ぐんぐんさん、またよろしくお願いします。
前日編に引き続き当日編当日は3時半に目覚ましをかけて起床しました。こんな夜更けですが既に廊下あたりからはヒトが動きまわる気配がしています(^^;;ホテルを4時過ぎにチェックアウトし、指定駐車場のマタイ紙工さんには5時前に着いていたと思います。昨年もマタイ紙工さんでしたので、余裕のつもりでしたが、到着タイミングの関係で、数少ない砂利の駐車場にご案内頂きました(^^;;舗装駐車場を期待していたのでちょっと残念。まあローラーをする訳でも無いし、晴れてるからいいんですが…。目の前に「マムシに注意」の看板があって刺激的な駐車場でした( ̄▽ ̄)5時半頃に駐車場を出て、自転車道を通り会場に向かいます。会場周辺は既にそこそこの人出です。人の流れに従って荷物預けに向かいますが、動線がよく考えられたレイアウトだと思います。榛名湖畔は昨年同様に暑くなる予感ですが、念のため上下ウォーマーと長指グローブを山頂荷物に入れました。羽織っていたウィンブレは不要になったらバックポケットに入れるので、そのまま持って行きます。荷物預け後はスタートまでやる事無しがヒルクライム大会の常ですが、今回はCAFE KIKIつながりの方々と待ち合わせ。あちこちウロついた後、4月9日の試走以来の皆さまと再会でき、退屈な待機時間が楽しいひと時になりました。でも何の話をしていたかは、さっぱり覚えてませんが(^^;;ハルヒルは申告タイム順にグルーピングされ、7時からスタートしますが、私は7時20分発のグループでした。昨年と違い、今回は最初の坂を登りきるまでは様子見の位置で頑張ります。この後の平坦だけでも集団のスリップで体力温存を狙ったのですが、逆にいつも以上の頑張りの結果、早くも病院の坂で売切れ。後はダラダラパターンとなり、ゴール前のラストスパートすら出来ませんでした(~_~;)結果、タイムは1時間3分で、何とか自己記録を3分更新しましたが、今回も60分切りならずでした。これは来年もチャレンジしろ、次回に向けて精進しろってことだと解釈しています。今回、榛名湖畔の集合場所できんどーさんが山コーヒーを準備してくれました。豆は予めKIKIのマスターにひいて貰ったそうですが、ヒルクライム後に青空のもとで飲むコーヒーは大変美味しかったです。大荷物を運んでのサプライズ演出に感謝です。次回は看板出しますかね~(^-^)更にはカリントウマンジュウも頂きました。地元の銘菓だそうで、他のものより固いですが、これはこれで饅頭怖い(^-^)注文しておかないと買えないとのことで、なかなか大変な購入峠ですね(^^;;抜けるような青空。よーく焼ける予感がします。結果論ですが下山装備は要りませんでした。標高1000メートル位だとこんな感じですかね。下山待機場所で待つより湖畔の方がだいぶ気分良かったですが、いい加減帰れ的な感じになってきたので、下山最終組で下山します。ライダーもだいぶ減りました。お土産のお米も品切れ(~_~;)まるで熱風の中を通るか如く下山しました。暑い中を応援して頂いている地元の方々には本当に頭が下がります。毎年ありがとうございます。その後、体育館で記録証を貰い、金券使って鳥弁当を家族のお土産に買いました。最後にミーハー根性で、日向さんに本へのサインをお願いしました。望外なイラスト入りのサインまで頂戴してしまい、満足して帰路につきました(^_^)v帰りの関越渋滞にはまいりましたね(´д`lll)
5月22日は私にとって今年初のヒルクライム大会となる第4回ハルヒルでした。このハルヒルについて、前日と当日の2回に分けてアップしたいて思います。前日編ハルヒルは他のヒルクライム大会同様に前日受付が基本です。初参加の第2回大会から、前日は碓氷峠で足慣らしし軽井沢を散策したりした後に、受付会場入りしてイベントやら買物?でまったり過ごすのが定番となっていました。しかし、今回は諸事情からまったり出来ないことになってしまい、休憩少な目の早目進行となりました。また、前日はCAFE KIKIつながりの皆さんとの「前夜祭」も企画されてましたが、私はそちらもあえなくキャンセルとなりました(~_~;)ここから本題です。いつもどおり、朝の8時前にJR信越線終点の横川駅近くの駐車場にクルマを置かせていただきスタートします。なお、少し走ると中山道の宿場町である坂本宿があらわれ、さらにコース4分の1あたりでは「めがね橋」が登場します。いずれも一見の価値有りますが、本日はスルーします。(写真は下山時に全景のみ撮影)碓氷峠へのアプローチとなる峠道は、斜度がだいたい4パーセント程度、路面も林道ほどは荒れてません。それほど厳しくない峠道ですね。特に朝の時間帯なら観光客の自動車も少なく、天気さえ良ければ木漏れ日を中をゆったりした気分で走れます。ただしこの時間もバイクの人はそれなりに走ってますので、お互い注意が必要ですね。カーブ番号184が峠のピークです。ここのピークは長野県と群馬県の県境ともなっています。ここには峠らしい看板などのランドマークは無いようなので、毎度ここで記念撮影。坂本宿からここまで12キロ、約41分でした。途中景色を眺めたりして相変わらず集中出来てなかったりしますが、身体への負荷はそれなりにかけられたかなと思います。何せ前日練でもありますから…。先を急ぎますが、せめて軽井沢でブレックファーストをと、旧軽銀座のフランスベーカリーさんでパンとトマトジュースを頂きました。フランスベーカリーさんは有名なお店ですから、特に説明は不要かと。イートインコーナーが通り沿いに有りますので、自転車を視界に収めながら安心して食べられます。パンの名前は忘れましたが、朝からガッツリ頂きましたね(^_^)vハード系のパンも購入し、お土産(夕飯になりました)にしました。フランスベーカリーさんのお向かいが、こちらも有名な浅野屋さん。イートインも有ります。浅野屋さんのパンは家の近く含めて都内でも割と手に入ります。こちら軽井沢店オリジナルもあるのでしょうが、つい珍しさから毎回フランスベーカリーさんを選択しています(^_^)v5月下旬、土曜日9時台の旧軽銀座ですが、まだこんな感じで人もまばらです。朝食後、フランスベーカリーさんから踵を返す形で横川駅に戻りました。この後は一路、安中から山越えでハルヒル受付に向かいます。自転車で走ったら楽しそう、イヤ、ヤバそうな山道を越え、40分位?で現地到着。まだ受付オープンして1時間程度なので、楽々駐車出来ました(昼過ぎに帰る時は結構繋がってました)。会場の物販エリアではNHKのチャリダーの方々が取材中でした。猪野さんが使い方を解説しながら女子部の面々と用品を物色中。家内が興味深々のステテコさんを後ろから一枚いただきました( ̄▽ ̄)当日編に続く。
昨日、富士ヒルクライムの試走に行きました。帰宅後家内から、新聞に富士山に農鳥(のうとり)が出たって書いてあるけど、見た?と聞かれ、そんなことを思いもしなかったので、サーと答えたら、吉田側らしいから何処か写真に写ってるんじゃない?ということで確認してみました。3000メートル付近ということで、5合目で写した写真では?もしかしたら右側の少し広めの雪がそれかなあ程度。でも少し引いた写真 にはしっかり写っておりました。ヒヨコっぽい農鳥。新聞にも、今年は多少「小鳥」だそうですが、地元の人は田植えをするひとつの目安にしているそうです。そう言われてみれば、朝の6時前から田植えする人の姿を見かけたなぁと。
本日5月14日は、6月12日に開催されるMt.富士ヒルクライムの試走の為、富士スバルラインまで遠征してきました。もちろんトランポです(^^;;合わせて長い(24キロ)坂に耐える?ことで、来週のハルヒルにいい効果ないかなぁと一石二鳥を狙ってます(^_^)v富士ヒル試走時はスバルラインを朝早く走るようにしています。バスやらクルマの排ガスをなるべく被らない作戦です。朝4時45分に出発して調布から中央高速で富士吉田まで。富士吉田に近づくと富士山がキレイに見えます。渋滞もなく、6時に試走用の駐車場である山梨県立富士北麓駐車場に到着。途中で朝メシ補給にCVSに寄りましたが、空いてると1時間くらいで着いちゃう…名栗より近い(^^;;支度をしてスタートします。まだ6時台だからかパラパラって感じです。駐車場を出て程なくして、道端にイナーメのウェアを着てピンクのロードバイクの男性が。もしかしたらと思ったら、やっぱりパン屋さんのゴローさんでした。調べものをされてる様子だったので、「おはようございま~す」と挨拶だけして先に行きます。すかさず明るく挨拶を返して戴き、テレビの印象通り気さくな感じの方とお見受けしました。本番会場の北麓公園脇を通り、そのままスバルラインにインします。この少し先が計測開始地点となっていて、料金所まで坂です。何気にこの坂がキツかったりします。試走なので、料金所で200円を支払います。本気でTTする人は一旦料金所で料金を支払ってから計測開始地点に戻り、本番さながらにノンストップで走る人もいるようです。私はトイレに寄ってから歩いて料金所に支払いに行き、ストレッチなぞしてから自転車で通過しました。料金所通過は7時10分でした。富士スバルラインは5合目まで24キロあって、目標タイムはシルバー(90分切り)ですが、実際のところ私は2時間近く走る(^^;;ので、昨年は本番、試走共にダレました。今回は「集中」と言い聞かせて走りましたが、結果は1時間45分位?やっぱり途中考えごとしたりしてダレてしまいました。なので、3合目からはアウター縛りで行ってみようと、5合目までアウターで走りました。低次元ですが、何とか堪えましたよ(^_^)v登りは風が吹くとちょっと寒いくらいで、半袖半パンでもOKですが、5合目着いたら防寒汗冷え対策が必須です。昨年は長袖ジャケットも着ましたが、今回はウィンブレを羽織り、レッグウォーマー装置。さらに下りは長指グローブを準備しました。シューズカバーもあるといい感じでしたね。5合目は相変わらずインターナショナル。というか日本人の方が少なさそう。お土産に富士山めろんぱんを購入。この為にポケッダブルなリュック持って行きました(^^;;バビューンと下って10時30分には駐車場着。今朝、筧 五朗さんと遭遇しましたが、下りの料金所で再度お見受けしました。団体さんを率いておられました。ファンライドトレーニングキャンプの講師をされていたようです。今日はスバルラインをおかわりをする気力もなく、メロンパンを抱えてさっさと帰宅しました(^^;;来週はハルヒルですV(^_^)V
今日はハルヒル練をしようと目論んで、今年初の有間峠に行ってきました。我が家のある練馬区から飯能まで自走するのがダルくて、今回もさわらびの湯までトランポです(^_^)vでもクルマとは言え、1時間半はかかるかな。デポしたさわらびの湯から、一旦、CAFE KIKIさん走行会のスタート位置まで下って、10時40分より有間ダム目指して登り始めました。ダムまでウォームアップのつもりでしたが、10パー近い坂で、いきなりインナーローを選択して耐える走りにチェンジ(^^;;本格的に峠に取り付く前に、ダムサイトから、彼方にある有間峠を臨みます。良い天気です。管釣り場からの登り始めも10パーキープでキツイです。すかさずゾンビ走法で、ヘロヘロ淡々とこなしますが、これってハルヒル練じゃあない(^^;;結果は自己記録には及ばずの1時間11分だったらしい(By Strava)。まぁ足付きしなかっただけ良しとしましょう(⌒▽⌒)その後、ダムサイトまで下山。いい風も吹いていたので、ダムサイトの石積みの上に横になって30分ばかり昼寝。超気持ち良かったです。やませみさんまで降りて、ランチ替わりに味噌まんじゅうを買って食べました。これで終わるのも物足りないので、行ったことの無い仁田山峠に向かうことにしました。仁田山峠の入り口は有間ダム降りて信号左折して、数分のところです。入り口から、来る者を拒みそうな直登の坂がお出迎え。でも、結果的には最初だけかな?って感じです。桜の季節はスゴイんだろうなと思わせる桜の木のアーチ下を走りますが、明るくて開放感たっぷりで、好きな道になりました。仁田山峠はピークがわかりづらいと聞いてましたが、最初のピークと思わしきところに手書きの仁田山峠の看板?ここなのか?近すぎじゃない?半信半疑。疑問を感じつつ、先に進みます。躊躇するくらい大胆に下って、また登り返すを何度か繰り返し、一番標高有りそうな所に出ました。良い意味で期待外れ、絶景です。後でCAFE KIKIのマスターに伺ったところでは、マスター的にはここがピークとしてるそーです。納得。景色が抜けて絶景です。まだ、先があるのかなと進むうちに、下る一方となり、終いには竹寺との分岐まで来ちゃいました。表示には竹寺2キロって書いてあるし、ここまできたらせっかくなので、竹寺にも行ってみました。最後のコンクリート路面が辛かった。・°°・(>_<)・°°・。竹寺というだけあって、竹が沢山ありましたね。その後、再び仁田山峠を越えて、さわらびの湯のデポ地点に戻り、16時に本日のライド終了。あのまま、子の権現に行かなくて良かったあ(行く時は体調整えて臨みたい)(^_^)v帰りにCAFE KIKIさんでブレンドコーヒーを戴きました。本当は何かしら食事をしたいのですが、ハルヒル近いし、軽量化‼︎マスターとお話ししてる中で、既に有間峠から秩父側に抜けられると聞きました。次に行く時は有間峠越えて「野さか」さんまで豚みそ丼ライドに行くとしましょうかね。⬇︎本日の有間峠から秩父側をチラ見した様子ハルヒル練どうしよう…白石峠?
ゴールデンウィークは家族と伊豆高原に来ています。なお、ロードバイク持ってきてたら最高のロケーションですが、他の荷物が沢山あって積めませんのでお預けです(^-^)部屋から眺める麓の景色。海の向こうは伊豆大島です。ちなみにここは標高225メートル(腕時計の気圧計ベースなので多分誤差有り)あって、海岸沿いを走るR135からほぼ直登になります。クルマでも難渋する坂の上にあるので、自転車じゃあ無理ですね。歩きでもヤバイ(^^;;ここに来るといつもここに来ます。綺麗に整備された庭園もあります。海岸沿いにハイキングコースがあります。家内が草餅の材料とするヨモギ積みに精を出している間、私と息子は釣りに精を出します。かなり地味な釣りに見えるかもですが、ここは南伊豆なのでカサゴやらソイといった根魚、今風に言えばロックフィッシュが狙えます。墨跡もありましたからアオリもいると思われます。餌は、かつてはワームでしたが、最近はサバの切り身に変更して、ゲームフィッシングから狩猟になってます(^_^)vこれはムラソイ。この日は中潮で満潮に向かって上げ調子でしたが、今ひとつの釣果だったかな。息子はベビー級しか釣れませんでした。息子の分析?によれば、昨日までに釣られちゃったんじゃないかと。ゴールデンウィークですからその可能性もあるかな(^-^)当然ですがベビー級の方々はリリースいたしました。今回は全てムラソイで、刺身でもOKなんですが(マイ出刃包丁持参*\(^o^)/*)、シンプルに煮付けで戴きました。新鮮なお魚は身がブリブリしていて美味しかったです。当日は外道というにはあんまりな、ビックリなお客様も登場。陸に上がってもなおサバを食べようとする様に、王様的な豪胆さを感じました(^_^)持って帰って刺身だ味噌汁だという囁きもありましたが、さすがにこいつはいかんでしょうということで、後ろ髪を引かれつつも、お引き取り頂きました。悔しいから釣れた場所よりもっと遠くまで投げこみましたヽ(´o`;しばらく後に、漁師さんが舟でやってきて箱メガネでガサガサやってました。彼(彼女)の運命は如何に?以下は収穫したヨモギです。これで来年まで草餅が戴けます(^_^)v