百歌の生き方(決して立派ではない) -4ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





本当に何度も


何度も何度も何度も




何度も何度も何度も何度も何度も何度も






同じことを繰り返してる







16のあの頃から


何にも変わってないんじゃないかとも思える。








世に溢れる苦労話はどれも



ハッピーエンドの話ばかり。




成功者になった人の話ばかり。







失敗し続けている人の話なんて


誰も聞きもしなけりゃ見向きもしない。






成功者達の失脚には


それまでの苦労なんて
見てすらなかった人ですら

すぐさま飛びつくのに。










私の言葉は





一体何だ。








私のラストは





一体どこだ。












成功者達は失敗を失敗と思わないんだって。




後悔する暇もないくらい突き進むんだって。








すごいね。


立派だね。





楽しく生きれりゃそれでいいなんて、




そんな余裕無いくらい




目的なんて見えないくらい




ただただ生きるのに必死な人間がここにいるよ










生まれたくなんてなかった。





そんな最低最悪なセリフを

思ってしまう奴がここにいるよ。






苦しいな。



苦しむ理由なんて、

はたから見れば無いだろうけど、



基準なんて


物差しなんて


自分のしか知らない。





苦しいんだ。







苦しいんだよ。