百歌の生き方(決して立派ではない) -29ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。




今は自分と向き合おうと決めても

もういいやと、諦めても

無性に自分が自分の心を刺す時がある

その自分も泣いているんだけれど

泣きながら、刺している。



それに反応するかのように

身体がまた動かない

頭がくらくらして、食欲も湧かない

昨日の今日だし、そりゃそんなすぐにはいかないよね



大丈夫。大丈夫。

大丈夫だからね。

小さな子供に言い聞かせるように。


自分の心を刺している、小さな自分を、抱きしめよう。



大丈夫だよ。

思いっきり泣いていいよ。

全部受け止めてあげるよ。

私は、私だけは、私自身のこと裏切れないから。

ここにいるから。

大丈夫。大丈夫。






ゆっくりと、自分と向き合おう。



自分だけでは苦しくなるから、

沢山の本に助けてもらおう。

本を読みながら、自分と対話しよう。




風はひどく吹き荒れるけど、
わーわー騒いだって
眺めてたって
放っておいたって
その内おさまるよ。



大丈夫。