百歌の生き方(決して立派ではない) -26ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





どう生きていけばいいんだろうと

途方に暮れる   ときがある。



自分でたてた誓いや目標が

何一つ達成出来ないことは

よくあって、


その度に自分を嫌いになる。


そんなことならたてなきゃいーのにとも思うけど

たてることさえ辞めたら

もっとダメになる気がして。




小学生や中学生ぐらいまでは、

悩みはあれども

当たり前の生活がそこにはあって、

明日どう生きよう なんて考えたことはなかった。



それはきっと、

とてつもなく幸せなことだったんだろうけど。










そして、それは、今もきっと。





悩んでる風かましてるだけで、

きっとなんも考えてないんだ。




なーーーんにもないから


本当に、なんっにもないから



なんにでもなれるよね。

そうだよね。




自分を信じること、、今はまだ出来ないけど



自分を受け入れることなら

なんとか出来そうな朝。


寝てないけどね。


規則正しい生活どこいった。

規則正しいって、そもそもなんだ。




こういう時は、もう一旦、諦める。


それが良いことなのかとかよく分かんないけど、

自分なりの、自分の受け入れ方。






どう生きれるんだろうと、

ワクワク、したいなー、、、。


そういう人で、ありたいな、、、。