百歌の生き方(決して立派ではない) -25ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





なんでこんなに苦しいんだろう


なんでこんなに落ちてるんだろう



なんで訳もなく涙が出るんだろう




たいしたことしてないのに、


何にもしてないのに、

迷惑しかかけてないのに、


自分ばっか傷付いたような顔して

何がしたいんだろう。


どうせ迷惑しかかけないなら

好きなように生きてけばいいのに

それすら出来ない。





自分の思考回路に吐き気がする。

上がっては下がって、、、

どころか、上がってんのか下がってんのかも分からなくなる。

無重力みたい。

気持ち悪い。


プラスな言葉が入ってこない。





吐き出しても、本当はどこかに溜め込んでる。



こんな顔も見えないような

私が誰かも分からないようなネットの世界ですら

見えもしない顔色を伺ってる。


ここですら、

一丁前の外面作ろうとして

猫被って

また自分が分からなくなる、、、。








本心じゃない訳ではない。



全部自分。


分かってる。




友達と話して爆笑する時だってあるし、

人に道を教えることもあれば、

人を睨みつける時だってある。

人に対しては明るくアドバイスしたかと思えば、

自分のマイナスな思考を止めることが出来ないときもある。


今日から新しい日が始まるんだって
希望が満ちる日もあれば、

何で今日で終わってくれないんだろうと
絶望する日もある。



プラスなこと言ってたらついてくるって、
分かるけど、、
私は言霊も信じてる方だとは思うけど、


それでもひたすらマイナスを吐き出したい日だってあるんだよ。



もう分かんないよ。

なんだよ。

私なんなんだよ。


みっともなくて情けなくてやっぱり死ぬ方がほっとする気もするけど、どうしても生にしがみついてる自分がいるんだ。


一歩踏み出せば死ねるって考える自分もいるのに

右左と、車が来ないか確認してる自分もいる。




脳みそ腐ってんのかな。




これも自分。




最初に真面目ぶって猫被ってそれ演じきれなくなって
苦しくなることが多かった。


でも、最初に期待値下げようとしても、
最初のその段階で苦しくなる。



全部自分。だけど、、、



私は一体どこにいるんだろう。