ひとりごと | 百歌の生き方(決して立派ではない)

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





夜景が好きだと言う人がいた




ひとつひとつの光に、

人の頑張りを感じるからと。






ひねくれている私は、


たとえ光っていなくても


陽の下でもうごいていれば


日陰でもうごいていれば


ううん、うごいてなくたって



ただ生きてるだけで



それだけで、立派だと思う。







だって、


うまれたいよーーーーー!!!


生きたいよーーーーーーーー!!!!




って言って、産まれてきた訳じゃないんだもん。






身勝手な神様が



身勝手に作り出したんだもん。





感謝しなきゃいけないなんて、

誰が決めたの???






何で産み落としたんだよ馬鹿野郎


何で生かしてんだよ馬鹿野郎




って、




思ったっていいじゃんね。