てをつなごう | 百歌の生き方(決して立派ではない)

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。






自分のことをどんどん嫌いになる




ダメな自分も好きでいようと思っても

どんな自分にもOKを出そうと思っても

自分の気持ち全てを肯定しようと思っても




重たい鉛みたいに

自分を否定する考えの固まり



卑屈で 醜くて 卑しくて 嘘つきだと
血眼になって言うんだ





、、、、なにこの子怖い。




この子の性格を、変えていかなきゃいけない。



だって、私が変わろう変わろうと思っても
変われないことの方が多くて、

例え少し行動できたとしても、
この血眼の怖い子がすぐ追いついてきて否定して鎖で動けなくしてくる。

そういうイメージ。




だからもう、私が変わろうと思うのはやめよう。
変わらなくたって、そのままだって、
きっと私は素晴らしい。


ほら、そんなことを書いた瞬間に全力で否定してくるこの子がいる。


この子を変えよう。
そう決めよう。




何をそんな睨み切って

何をそんな怖がっているの。


あーはいはい、そーだねそーだね
そう思っちゃうよねって、

私もこの子を恐れてないで、
優しく抱きしめてあげることから始めよう。







いつからこんな距離が出来たんだろうね。


1人の人間なのに。


まるで2人いるような、性格が全然違うような瞬間があって。

きっと、誰にでも多少はあることだろうけど、

私はその全然違う性格同士で、
嫌い合って傷つけあってた。






少しづつでも、仲良くなれたらいーね。

そして、どっちの自分も、
全力で好きになりたい。



そっか、、。
この血眼の子も、変えるんじゃなくて、
この血眼のまま、好きになってやろう。
笑かしてやろう。
大丈夫だよって言ってあげよう。
沢山の愛をあげよう。
幸せにしてやろう。








ふぅ。


こんな風に、全てを書ける場所があって、
良かった。

日記に書くのとはまた違う。


誰かの目に触れる。

例え少なくても。




ここでだけでも、私は嘘つきの仮面を外せる。