どこかへ | 百歌の生き方(決して立派ではない)

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。




死にたいって、リアルな知り合いと繋がってるSNSで

堂々と呟ける人が羨ましい。


あくまで私の個人的な意見だけれど、、。



死にたい 死にたい 死にたいと
その思考だけにとらわれる期間があっても
明確な理由なんてないから、
ただ楽をして何の苦労もなく生きていたいだけだからと、
自分でも頭の中がぐちゃぐちゃで
こんな思いを誰にも叫べなくて
叫んだところで
大丈夫?と聞かれても
私は大丈夫。以外の言葉を知らない。

私は、助けて、の、死にたいは、言えない。



こんなんで、どうやって生きていけばいいんだろう。


ひきこもれる余裕があったら
ひきこもりたい。

だけど、明日は行かなくちゃ。

行かなかったら、また自分を殺してしまう。


分からない。

答えが分からない。


上手く生きる方法なんて知らない。


流れてくる不幸なニュースが、
自分だったらいいのにと願う。

生きたかった誰かの代わりに
死ねたら良いのにと願う。

この流れる涙が
私の命の一部なら
全部流し切ってしまえば
おとぎ話みたいに、消えることができるかなぁ。


夢を見た私はどこに行ったんだろう。


行動しようと書いた私は、どこへ行ったんだろう。



いつか

死にたいと言っている私も

どこかへ行けるだろうか。




この滅茶苦茶な文章とともに、どこかへ。