2月の単月の報告になります。
配当収入
米国株
2/3AT &T 1.53ドル
2/3VZ 0.93ドル
2/5貸株金利 0.23ドル
2/8PFF 42.75ドル
2/9TXN 0.76ドル
2/12SRET 0.52ドル
2/12BTI 1.16ドル
2/18ABBV 0.95ドル
配当収入ドル合計 48.83ドル
(5,175円 ※1ドル=106円換算)
先月は、PFFの配当がなかったので、
今月から安定的にベースの4000円程度の配当を確保。
ただやはり、毎月安定的に3万円は配当収入が欲しいところ。
買い増すとすればSRETか。
また、金融関連株の米国金利上昇により
株価も戻り、コロナ期に買い増しを行なった結果、
PFFに関しては含み益を確保できた。
来月は、原油関連銘柄の配当月のため、
配当金で含み損銘柄の買い増しを実行していきたい。
日本株
2/15貸株金利 3,268円
配当収入円合計 3,268円
2月配当収入累計 8,443円
2.5アクセルマーク売却 1,145円
2月合計損益 9,588円
今月は取引が少なくほとんど株の取引はしなかった。
貸株金利も、キーホルダーが大半を占める。
キーホルダーについては、決算またぎをし
決算も想定以上のものであったが、
株価に全く反映しない結果となってしまった。
ただ、コロナのワクチン普及により、
これからもまだ伸びしろはあると考えられるし
長期保有銘柄として、貸株金利を受け取りながら
上昇局面を待ちたい。
2月28日時点での
資産状況の定点観測になります。
日本株 223.2万 含損-86.7万
米国株 381.6万 含損-21.4万
NISA 130.9万 含益+24.2万
持株会 71,7万 不明
確定拠出 86万 含益+18万
累計運用資産
893.4万(前月比+6.4%)
含損 65.9万
月末にかけて、利益の確定売りに押されて資産を減らしてしまったものの
それでも前月比はプラス。
このまま、含み損を解消できるようにしていくことが直近の課題。
その次は、昨年の損益通算の100万近い損失の解消。
含み損を解消できれば、世帯資産も2500万を超えてくるので
その節目でまた記録に残していきたいと思う。
妻の名義で運用していたFX自動売買ツールを
出金するため、含み損を解消しようと
裁量トレードに手を出してしまった結果
50万ほど溶かしてしまった。
これはかなりショックであった。もちろん妻には内緒。
自動売買ツールで運用しているものには
今後、絶対自分で手を出さないように肝に銘じる。
1月から2月までの利益確定実績
1月 27,111円(売却益21,801円)
2月 9,588円(売却益 1,145円)
累計実績
36,699円 (売却益 22,946円)
to gain a sense of liberty, I keep investing.





