2月の単月の報告になります。

 

配当収入

米国株

 

2/3AT &T         1.53ドル

2/3VZ              0.93ドル

2/5貸株金利     0.23ドル

2/8PFF           42.75ドル

2/9TXN            0.76ドル

2/12SRET        0.52ドル

2/12BTI           1.16ドル

2/18ABBV       0.95ドル

 

配当収入ドル合計 48.83ドル

(5,175円 ※1ドル=106円換算)

 

先月は、PFFの配当がなかったので、

今月から安定的にベースの4000円程度の配当を確保。

ただやはり、毎月安定的に3万円は配当収入が欲しいところ。

買い増すとすればSRETか。

 

また、金融関連株の米国金利上昇により

株価も戻り、コロナ期に買い増しを行なった結果、

PFFに関しては含み益を確保できた。

来月は、原油関連銘柄の配当月のため、

配当金で含み損銘柄の買い増しを実行していきたい。

 

日本株

2/15貸株金利 3,268円

配当収入円合計 3,268円

 

2月配当収入累計 8,443円

 

2.5アクセルマーク売却 1,145円

2月合計損益 9,588円

 

今月は取引が少なくほとんど株の取引はしなかった。

貸株金利も、キーホルダーが大半を占める。

キーホルダーについては、決算またぎをし

決算も想定以上のものであったが、

株価に全く反映しない結果となってしまった。

ただ、コロナのワクチン普及により、

これからもまだ伸びしろはあると考えられるし

長期保有銘柄として、貸株金利を受け取りながら

上昇局面を待ちたい。

 

 

2月28日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  223.2万    含損-86.7万

米国株  381.6万      含損-21.4万

NISA         130.9万   含益+24.2万

持株会         71,7万          不明

確定拠出      86万      含益+18万

 

累計運用資産 

893.4万(前月比+6.4%)

含損 65.9万

 

月末にかけて、利益の確定売りに押されて資産を減らしてしまったものの

それでも前月比はプラス。

このまま、含み損を解消できるようにしていくことが直近の課題。

その次は、昨年の損益通算の100万近い損失の解消。

 

含み損を解消できれば、世帯資産も2500万を超えてくるので

その節目でまた記録に残していきたいと思う。

 

妻の名義で運用していたFX自動売買ツールを

出金するため、含み損を解消しようと

裁量トレードに手を出してしまった結果

50万ほど溶かしてしまった。

これはかなりショックであった。もちろん妻には内緒。

自動売買ツールで運用しているものには

今後、絶対自分で手を出さないように肝に銘じる。

 

1月から2月までの利益確定実績

 

1月      27,111円(売却益21,801円)

2月        9,588円(売却益 1,145円)

 

 

累計実績

  36,699円 (売却益 22,946円)

 

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

1月の単月の報告になります。

 

配当収入

米国株

1/5ARCC     16.08ドル

1/8貸株金利 0.21ドル

1/12SRET     0.54ドル

1/12MO         1.26ドル

1/14NGG        1.81ドル

1/15GSK       0.83ドル

 

配当収入ドル合計 20.73ドル

(2,155円 ※1ドル=104円換算)

 

コロナ期に仕込んだ超高配当株ARCCからの配当。

株価も順調に復調してきており、配当も頂けて満足。

今後も減配など起きない限りは長期保有継続予定。

1月は、PFFの配当もないため、

配当が少なくなるため、昨年よりは補強したつもりだが、

まだまだ全然足りない。

もっと太くしていく必要がある。

SRETなど、毎月配当は、もっと買増して補強したい。

 

 

日本株

1/15貸株金利 3,155円

配当収入円合計 3,155円

 

日本株については、配当よりも小型株で貸株金利を取っていく戦法。

貸株金利は、雑所得であるため、年間20万以内までであれば、税金もかからない。

毎月、貸株金利が2万円くらいをもらえるようになりたい。

基本的には、現物投資メインでやっていく方針のため、

材料待ち銘柄を長期分散買増で保有していく。

メインはキーホルダー(貸株金利2,75%)とアクセルマーク(貸株金利3%)

 

キーホルダーに関しては、乃木坂、SKEの権利を所有していての現在時価総額150億はかなり割安。

アクセルマークも時価総額20億も、今後のブロックチェーン事業や、EC関連、DX関連など人気がありそうな事業てんこ盛りで

吹き上がる可能性が高く、信用取引規制により、売り圧力もかかりにくい状況であるため、長期保有し、貸株金利を貯めていきたい。

 

1月配当収入累計 5,310円

 

売却損益

1.7 UFJ売却 10,010円

1.20アクセルマーク売却 3,201円

1.22アクセルマーク売却 8,590円

 

1月売却損益累計 21,801円

 

1月合計損益 27,111円

 

 

1月31日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  226.5万    含損-83万

米国株  355.7万      含損-29.7万

NISA         121.8万   含益+19.8万

持株会         56.3万          不明

確定拠出       78.7万      含益+13.2万

 

累計運用資産 

839.3万(前月比+7.5%)

含損 79.7万

 

実は、現在、妻の資金でFXの自動売買ツールを100万と50万を運用している。

基本的には、マーチンと呼ばれる、ナンピンを繰り返していく手法になる。

1個目のツールに関しては、ツール代の回収も終わり、完全に収益が乗っかってくるステージに入った。

平均的な月利は2%。ただ一つめのツールに関しては、常に含み損を抱えている状況になるため、

正確な資産状況にはかなり変動してしまう要素がある。

2つ目のツールに関しては、基本的にその日で決済を終了し、持ち越しがないため、資産把握がしやすい。

FXの自動売買ツールに関しては、本当にピンキリで、なかなか信頼できるものを見つけるのは難しいが、上手く使えば、資産形成にはかなり役立つと思う。

 

妻の資産を含めると、世帯資産は、もうすぐ2400万に到達する。

本格的に、アッパーマス層への3000万到達まで、あと少しのところまで来たので

気を抜かず着実に資産形成をしていきたい。

 

また今年の目標は、資産形成に向けて不動産も将来的に活用していきたいので、宅建の資格取得も目指すことにした。

キャッシュフローを作っていくためにも、収入を複線化していけるようにするためにも

いろいろできることを増やしていきたい。

 

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

12月の単月の報告になります。

 

配当収入

米国株

12/3  IVZ           5.72ドル

12/7 貸株金利     0.19ドル

12/8 PFF         42.29ドル

12/11 XOM       25.03ドル

12/14 SRET       0.54ドル

12/17 RDSB     33.78ドル

12/21 BP            2.74ドル

12/24 PFF        17.56ドル

12/24 SPYD   122.13ドル

12/29 WBK        5.9ドル

 

配当収入ドル合計 255.88ドル

(26,355円  ※1ドル=103円換算)

 

日本株

12/7 三菱UFJ 10,958円

12/15 貸株   3,292円

 

配当収入円合計 14,250円

 

12月配当収入累計 40,605円

 

今月は、米国株の高配当の時期が重なり

それなりの金額となった。

一方、石油関連株については、減配をしているので

去年と同水準であれば、

もっともらえていた可能性も考えると

やはりポートフォリオのリスク配分の重要性を感じる。

 

 

売却損益

12/16      2,901円   4712 キーホルダー

12/21    11,201円   2978 ツクルバ

12/23    −1,299円 3903 gumi

 

売却損益累計 12,803円

 

12月合計損益 53,408円

 

短期の売買銘柄は、

日本の小型株を現物のみ

そんななかで、利益が出たものを

いくつか利益確定

これらは、貸株金利も高く

下がればナンピンし

吹き上がったタイミングで

利益確定していく戦法で回転させていく。

 

いずれもかぶとーきょーさん推しの銘柄

実際、かぶとーきょー先生の銘柄で

コムシード、ベガについては

共に爆死してしまった経歴はあるものの

利確のタイミングが下手だっただけなので

そこは経験値を積んで

自分なりの利確ラインの株価を研究しつつ

頭と尻尾はくれてやるつもりで、

利食い千人力の格言通りに

メンタルコントロールの精度を強くしていきたい。

 

特に今回のツクルバについては、

下がりそうだなという気配のなかで

上手に利確できたと思うので

こういった経験値を積んでいけるようにしたい。

 

やはり、日経平均、マザーズなどの地合いの空気感などから

危険を察知して撤退するのを見極める勘のようなものは

日頃から磨いておかないと得られないものであると思うので

そういった感性を養うためにも、

相場には触れておくようにしたい。

ただしあくまで小ロットでの取引に限定することはマイルールにしたい。

 

12月31日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  224.2万    含損-83.1万

米国株  346.8万      含損-35.8万

NISA        113.4万    含益+16.1万

持株会        22.9万          不明

確定拠出     75.2万      含益+12.2万

 

累計運用資産 

782.5万(前月比+%)

含損 −90.6万

 

 

 

1月から12月までの利益確定実績

 

1月      54,495円 (売却益    54,025円)

2月      85,097円 (売却益    80,250円)

3月      37,700円    (売却益      9,710円)

4月      41,451円    (売却益    35,285円)

5月      70,123円  (売却益     63,549円)

6月   220,560円       (売却益   184,423円)

7月     40,883円   (売却益     24,072円)

8月   −183,963円     (売却損  −191485円)

9月  -182,855円      (売却損   -228,119円)

10月   46,255円      (売却益      35,116円)

11月−1,137,742円      (売却損  −1,148,004円)

12月   53,408円       (売却益   12,803円)

 

累計実績

  −854,593円 (売却益 −1,068,375円)

 

来年は確実に取り返します。

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

11月の単月の報告になります。

 

配当収入

米国株

11/4AT&T    1.14ドル

11/4VZ         0.93ドル

11/9貸株  0.19ドル

11/9PFF      42.91ドル

11/13SRET    0.57ドル

11/17ABBV    0.88ドル

11/17TXN      0.76ドル

11/18BTI        1.11ドル

 

配当収入ドル合計 48.49ドル

(5042円  ※1ドル=104円換算)

 

日本株

11/13 貸株 5,220円

11月配当収入累計

 

11月配当収入累計 10,262円

 

毎月安定的に1万円は、下回らないように

配当収入を確保することができているのは

良い傾向。

やはり米国株の安定配当をしっかりと

確保していくことが

配当収入の積み上げには効果的であると

再認識。

 

一方で

日本株については、

貸株金利での収入なので、

金利の変動幅が大きいため

要注意。

 

 

売却損

11/2       −1,008,516円

11/4         −105,898円

11/12              5,125円

 

売却損累計 −1,148,004円

 

まずなぜ売却損を計上してしまったのか

これについては、

家の車が故障してしまい

急に現金が入用になってしまったことが要因。

そして、なぜここまで含み損が膨らんでしまったのか

というと、信用取引を決済したからになります。

信用取引はあくまで保有している株を担保に

取引をしているので

含み損を計上する場合には、

現金を用意する必要があり

そのために保有株を売却したため

売却損が重なってしまいました。

 

今更にはなりますが、

信用取引は保有する期間はあくまで1日のみ

それ以上保有する場合には

保有コストが上がってしまうので不利になる

信用取引をするには、

まだまだ経験値が低すぎた。

 

またキャッシュのポジションが低すぎたのも

敗因の一つ。

資金管理をどこまで徹底できるか

というのは、株式投資家としての

課題。

 

いずれにしても

今月は、損切りによるダメージがでかすぎたので

立ち直るまでにかなり時間がかかってしまった。

 

やはり現物での取引で安定的に勝てるようになるまでは、

信用取引には絶対手をつけないことを誓う。

 

 

12月13日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  230.4万    含損-70.3万

米国株  346.9万      含損-30.1万

NISA          112.4万   含益+15.1万

持株会          19.1万          不明

確定拠出       71.7万      含益+11.2万

 

累計運用資産 

780.5万(前月比+4.2%)

含損 −73.9万

 

 

ワクチン承認のニュースにより

米国株価は急上昇。

急速に含み損は減ったものの

含み損解消までには至らず。

やはり買増をするべきは米国株であった

 

ただこの一年で

短期株式トレードを学べた期間は

貴重であったと思うし、

ゆくゆくはサラリーマンを卒業した時に

一生楽しめるな、とも思ったので

今後も継続して勉強していきたい。

 

失敗を活かすも殺すも自分次第ということで。

シコリ玉や、需給の読み方、チャートの読み方など

もっと精度を上げていけば

それは、長期投資にも還元されると思うので

前向きに捉えていきたい。

 

私自身は、資産形成をする手段として株式投資を捉えています。

そのなかで

資産を短期、中期、長期とわけていき

 

長期は、中古マンションなどの不動産

中期は、米国株、高配当の日本株

短期は、日本株の小型株

クッション資産としての現金

 

この保有資産のバランスが大事だと思っています。

資産はお金を産み出すものであるべきで

これをリスク度合に応じて持つべき

 

そういう意味では、今回は

短期での運用資産に偏りすぎてしまっており

バランスが極端に悪くなってしまっていたと考えます。

 

今後は、自分の中での保有資産のバランスを考えながら

資産運用を考えていきたいと思います。

 

1月から11月までの利益確定実績

 

1月     54,495円 (売却益 54,025円)

2月     85,097円 (売却益 80,250円)

3月     37,700円   (売却益 9,710円)

4月     41,451円 (売却益 35,285円)

5月     70,123円 (売却益 63,549円)

6月  220,560円   (売却益 184,423円)

7月    40,883円   (売却益 24,072円)

8月 −183,963円  (売却損 −191485円)

9月 -182,855円  (売却損   -228,119円)

10月  46,255円    (売却益 35,116円)

11月 −1,137,742円(売却損 −1,148,004円)

 

累計実績

  −907,996円 (売却益 −1,081,178円)

 

なーにやってんだか、今年は反省の一年

しっかりと資産形成をしていくこと

ギャンブルはしないこと

リスク度合いに応じて適切なロット管理をしていくこと。

 

来年の一年間でじっくり今回の含み損は解消していきたい。

そしてやはり配当収入による安定的なキャッシュフローを

コツコツと作っていくことが大事だと学んだ1年になりそうです。

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

10月の単月報告になります。

 

配当収入

 

米国株

102  ARCC       16.8ドル

10/7 貸株金利 0.18 ドル

10/8 PFF       44.65 ドル

10/9 GSK            0.8ドル

10/12 MO           1.26ドル

10/15 SRET        0.57ドル

 

配当収入ドル合計  64.26ドル

(6,747円 ※1ドル=105円換算)

 

日本株

10/15   貸株金利   4,392円 

     

10月配当収入累計    11,139円

 

 

やはり、安定的に配当が入ってくる安心感は抜群にある。

それがたとえ毎月1万円でも。

これを少しずつでも積み重ねていくことが近道のような気がしてきた。

急がば回れ。

 

 

売却益

持株を売却

10/1       4,070円

10/12     9,620円

10/13    11,136円

10/13   10,290円

 

売却益累計 35,116円

 

保有していた持株会の株価利益が配当利回りを上回ってきたため、売却。

有効活用しようと、他の株に資金をまわしたが、無事死亡。

 

 

10月合計損益 46,255円

 

今月は損切りしていないだけで、含み損はえらいことになっている。

とりあえず利益確定するために増えた分だけ利益を確定させた結果となった。

 

10月30日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  293万 含損-126万

米国株  291万   含損-78万

NISA       90.8万  含益+3,5万

持株会     12.9万      不明

確定拠出  60.6万    含益+2.6万

 

累計運用資産 

748.8万(前月比−12.7%) 

含損 -197万

 

含み損えぐい。

こんなん1年以上かかるんんちゃうか。

てか含み損なかったらもう1000万までいくやん。

もう小型株はやりたくない。

専業になってある程度力をつけてからでないと

確実に死ぬ。

 

1月から10月までの利益確定実績

 

1月     54,495円 (売却益 54,025円)

2月     85,097円 (売却益 80,250円)

3月     37,700円   (売却益 9,710円)

4月     41,451円 (売却益 35,285円)

5月     70,123円 (売却益 63,549円)

6月  220,560円   (売却益 184,423円)

7月    40,883円   (売却益 24,072円)

8月 −183,963円  (売却損 −191485円)

9月 -182,855円  (売却損   -228,119円)

10月  46,255円    (売却益 35,116円)

 

累計実績

  229,746円 (売却益 66,826円)

 

  

うーん。

こつこつと貯めて始めた投資だが、簡単に溶けてしまう恐怖を味わった。

やっぱりリスク管理も勉強も知識も無い中では、インデックス投資が一番のような気がしてきた。

配当狙いでキャッシュフローを作るのを意識していきたい。

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

9月の単月報告になります。

 

配当収入

米国株

9/2     IVZ      5.72ドル

9/7    貸株金利    0.19ドル

9/9    PFF             45.36ドル

9/11   XOM           25.04ドル

9/16  SRET             0.57ドル

9/23  RDSB            32.5ドル

9/24  SPYD          49.14ドル

9/28  BP                 2.73ドル

配当収入ドル合計 161.25ドル

(16,931円 ※1ドル=105円換算)

日本株

9/1     JT                  24,543円

9/15   貸株金利      3,790円 

配当収入円合計   28,333円

     

8月配当収入累計       45,264円

 

今月は、保有している配当が出る米国株の比重が高めの月。

本来であれば、米国株の配当だけで3万円を超える予定であったが、減配により予測配当の半分以下に。まさかのSPYDまで減配。来年以降、コロナ収束により、原油関連企業の増配が来ることを願いたい。PFFの安定性を再確認。

日本株も損切りしたJTからの権利付を跨いだ分の配当受取。配当利回りも悪くはなかったが、株価の減少に耐えれず、自分自身の胆力のなさにより、損切り。ただ、月に配当だけで4万越えはそれなりにありがたいな、と実感。

 

売却益 

9/1          +1,066円

9/3       +82,845円

9/7         −12,215円

9/9        +13,580円

9/11      −63,545円

9/14 −266,532円

9/16           +999円

9/17        +6,966円

9/18           +284円

9/23        +7,032円

9/25        +1,401円

  

9月売却累計損益-228,119円

9月合計損益-182,855円

 

今月は、VEGAの月次決算に信用で挑んだ大勝負に出たが

見事に惨敗。追証も発生し、最悪の状況で損切り。

やはり自分には、まだ信用取引は早かった。

現物で保有しておけば、貸株金利なども含めてある程度時間の余裕は持てたはず。

ただ、100株単位での取引きで取得単価を分けれる点や信用の買残、売残などの

信用取引をしている市場参加者の心理をつかめることができたことだけでも

学ぶことができたのはよかったと思う。

ただ今回の損益はえぐかった。

臥薪嘗胆の想いで今回の失敗は成功につなげていきたい。

 

34 男の中の男!海賊狩りのゾロ!|ONEPEICE大好き大学生 おおたお創|note

 

 9月30日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株   347万    含損-43.3万

米国株  295.2万     含損-77.7万

NISA           87.1万   含益+6.2万

持株会       68.7万      不明

確定拠出   58.5万      含益+3.5万

 

累計運用資産 

856.5万(前月比-6.9%) 

含損 -111万

 

米国株が不調。特に高配当株。

ただここは完全に放置。。

とりあえず、PFFだけは、買い増し。

累計運用資産に関しても減少傾向。

耐えるしかない。

 

1月から9月までの利益確定実績

 

1月       54,495円 (売却益  54,025円)

2月       85,097円   (売却益  80,250円)

3月       37,700円   (売却益  9,710円)

4月       41,451円 (売却益  35,285円)

5月        70,123円   (売却益   63,549円)

6月     220,560円   (売却益  184,423円)

7月       40,883円   (売却益    24,072円)

8月 -183,963円   (売却損 -191485円)

9月 -182,855円   (売却損   -228,119円)

 

累計実績

  183,491円 (売却益 31,710円)

 

年間の今年の目標損益50万は捉えることができるように

最後の年間の収支を合わせていけるようにしたい。

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

8月の単月報告になります。

 

配当収入

米国株

8/4   VZ           0.91ドル

8/7    貸株金利  0.18ドル

8/11  PFF         46.36ドル

8/14  SRET        0.56ドル

8/17  ABBV        0.88ドル

8/18 TXN           0.66ドル

8/20 NGG          3.21ドル

8/25 BTI              1.11ドル

配当収入ドル合計  53.87ドル

(5710円 ※1ドル=106円換算)

 

日本株

8/14   貸株金利   1812円 

配当収入円合計 1812円

     

8月配当収入累計    7522円

 

 

米国株は完全放置。

安定的に、毎月1万は超えるようにはしたいと思うので、

PFFか、含み損のある銘柄を配当金で適当に買増していく方針。

日本株の貸株金利は、小型の信用取引の人気が高い銘柄を現物で保有しているため。

現状、信用取引に手をつける気はまだ無い。

なぜなら、大型機関投資家に個人投資家はカモにされるリスクがあるため。

現物で保有しておけば、貸株金利もつき、追証などの失うリスクも低い

デメリットは短期間で資金を大きく増やす機会を失うこと。

今はしっかりと取引の実力をつけていけるようにしたい。

急がば回れで、ゆっくり着実に増やしていく方針です。

 

 

売却益

 

8/7  還付金+45724円

8/12 徴収金−1569円 

8/13 還付金+6882円

8/17 徴収金−1804円

8/18 徴収金−1077円

8/19 徴収金−2153円

8/25 徴収金−939円

8/26 徴収金−6767円

 

還付金累計 52606円

徴収金累計 14309円

差引 −38297円

損益 −191485円

 

今回から源泉徴収金で損益を割り出します。

月頭で、保有していた含み損銘柄の

三菱商事、住友倉庫、JT、ブロードメディアを、

25万ほど損切り

売却により出来た金額でVEGAを購入。

予想通りの値動きとはならなかったものの

資金効率という観点からは、

自分の中であらたな手法を取ることで勉強になった。

やはり大事なのは資金管理。

自分の資金で保有できる銘柄は、1銘柄、ないし2銘柄

それ以外はデイでの保有に限る、と再確認。

 

9月からもポートフォリオ自体は軽くなっているので

現金比率をしっかりと確保しながら相場と向き合っていきたい。

 

 

8月合計損益 −183,963円

 

今月は、損切りによるマイナスを取り返すことができないまま終わってしまった。

しかし、挑戦したことによるマイナスは将来の糧になると考えます。

さらに含み損を大きく減らし、資産自体は増えているので

今後は資金管理と保有銘柄の配分をしっかりと調整して

資産を増やしていけるようにしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

8月30日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株  377.1万 含損-26.2万

米国株  311万   含損-60.6万

NISA       86.4万  含益+8.6万

持株会     84.1万      不明

確定拠出  60.3万    含益+3.5万

 

累計運用資産 

919.1万(前月比+12.0%) 

含損 -74万

 

含み損もだいぶ収束してきた。むしろ消した。

放置している米国株も、少しずつ調子を上げてきている

積立NISAと確定拠出、持株は、含み益。

これらは今後も積立継続。

持株に関しては、売却し日本株の資金に回す可能性あり。

 

 

1月から8月までの利益確定実績

 

1月     54,495円 (売却益 54,025円)

2月     85,097円 (売却益 80,250円)

3月     37,700円   (売却益 9,710円)

4月     41,451円 (売却益 35,285円)

5月     70,123円 (売却益 63,549円)

6月  220,560円   (売却益 184,423円)

7月    40,883円   (売却益 24,072円)

8月 −183,963円  (売却損 −191485円)

 

累計実績

  366,346円 (売却益 259,829円)

 

今月は、損切りしたことによりマイナスとなり

それをプラスに持ってくることまではできなかった月だった。

一方で、受け身の投資方針から能動的な投資方針に転換したことで

自分の中で次のステージに移るための痛みを伴う改革だと割り切った。

さらに含み損を大きく減らし、期待値の高い銘柄に振り替えたことで、

保有資産額については増やすことができており

含み損さえ消せば、年内の資産額1000万も

射程圏内に入りつつある。

今後の4ヶ月でどこまで自分自身が成長できるか

もちろん攻めと守りのバランスをとりながら

運用資産を増やしていけるように勉強していきたい。

 

 

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

7月の単月報告になります。

 

配当収入

米国株

7/2    ARCC      9.77ドル

7/7    貸株金利 0.18ドル

7/10  PFF        49.78ドル

7/13  GSK            0.4ドル

         MO            1.23ドル

7/15  SRET         0.15ドル

 

配当収入ドル合計  61.51ドル

(6458円 ※1ドル=105円換算)

 

日本株

7/1    Jストリーム 550円

7/2    住友倉庫  4911円

7/6    三菱UFJ      4234円

7/15   貸株金利   658円

 

配当収入合計 10,353円

     

6月配当収入累計    16,811円

 

日本株からの配当収入が複数あり、

今月も配当収入1万円越え。

 

 

売却益

7/2   1,145円

7/3   5,345円

7/6  1,930円

7/7 2,145円

7/8  13,422円

7/13  35,526円

7/14  3,602円

7/16 −5,393円 還付金1096円

7/21  745円

7/28  −44,541円 還付金9050円

      

 

売却益累計 24,072円

 

保有していたキーホルダーを事件があったため

一部損切りし、コムシードに振替。

コムシードも、材料であるワンパンマンのニュースリリースが出れば

株価も上昇するが、時期が読めない。

夏にはリリースとなるが8月なのか、9月なのか

リリースされた時点で利確予定。

状況的にも8月には出て来て欲しい。 

 

 

7月合計収益 40,883円

 

先月に比べるとだいぶ不服。

というより、ギリギリまで引っ張ったところで

損切りをした結果こうなってしまった。

やはり、手遅れの損切りは、よくない。

早めの損切りの技術を身につける必要がある。

保有銘柄の含み損はほとんどそんな状況。

一方で残している銘柄に、全く理由がないわけではないないため

しばらく様子はみたい。

小型株は上がるのも早いが、下がるのも早い。

 今回のキーホルダーの損切りについては

株主総会でのIRがあると狙っていたが

そのストーリーが崩れたため。

しかし、自分の保有銘柄の

ストーリーが甘すぎることを身をもって痛感。

 

 

7月31日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株 332.8万 含損-70.5万

米国株 298.9万   含損-68.6万

NISA       74.6万  含益+2.6万

持株会     60.3万      不明

確定拠出     54万    含益+3.5万

 

累計運用資産 

820.6万 (前月比+6.7%) 

含損 -133万

 

完全に含み損が膨らんでしまって

目も当てたくないような状況。

個別株にも手を出すということは

市場平均よりも高いリターンを得ることもできるが

その分リスクもついてくるという例を

自らで証明した形。

ただ、ここから完全に諦めたわけではなく

まだ挽回の余地はある

と思っているので、粘り強く耐えていきたい。

 

運用資産が増えたのは、

会社のボーナスと国からの給付金のおかげ、

チャンスを完全に溶かしてしまった形になってしまい

自分に対して本当に情けない。

 

 

1月から7月までの利益確定実績

 

1月     54,495円 (売却益 54,025円)

2月     85,097円 (売却益 80,250円)

3月     37,700円 (売却益 9,710円)

4月     41,451円 (売却益 35,285円)

5月     70,123円 (売却益 63,549円)

6月  220,560円   (売却益 184,423円)

7月    40,883円   (売却益 24,072円)

 

 

累計実績

  550,309円 (売却益 402,314円)

 

 

 

銘柄分析が甘い中で

短期での売買に手を広げてしまったことが、

含み損拡大の主な原因。

膨らんでしまった含み損を、

減らしてイーブンに戻すことが

直近の課題。

むしろ、含み損さえ解消すれば、

年内の運用資産1000万の到達も見えてくる。

積立NISAや、確定拠出は含み益にもどってきており、

インデックス系の安定感を感じる。

やはり個別銘柄のリスクをしっかりと考え

自分の中でのポートフォリオの配分を考えていきたい。

小型株投資に関しては

キャッシュの量と

銘柄の厳選度が重要になってくる。

日本株に関しては、いずれ保有銘柄を減らして

キャッシュポジションの比率を上げて

厳選銘柄で勝負できるようにしていきたい。

 

to gain a sense of liberty, I keep investing. 

6月の単月報告になります。

 

配当収入

米国株

6/4  IVZ           3.99ドル

6/5  貸株金利    0.16ドル

6/8  PFF        46.86ドル

6/11  XOM     24.98ドル

6/12  SRET    3.93ドル

6/22  BP           5.51ドル

6/23  RDSB   32.49ドル

6/25  SPYD   66.62ドル

 

配当収入ドル合計  184.54ドル

(19,745円 ※1ドル=107円換算)

 

日本株

6/15 貸株    330円

6/22配当金A    423円

6/25住友倉庫 5758円

6/26持株配当 9881円

 

配当収入合計 16,392円

     

6月配当収入累計    36,137円

 

石油関連株からの配当も減配したものの

そこそこの配当額となっています。

今後の増配に期待。

 

 

 

売却益

6/1   キーホルダー売却益 19,786円

6/8  アクロディア売却益

    キーホルダー売却益 38,270円

6/9  キーホルダー売却益 12,901円

6/10キーホルダー売却益   3,160円

6/16キーホルダー売却損 –2,115円

6/22キーホルダー売却益 16,401円

6/23キーホルダー売却益 29,502円

6/24キーホルダー売却益

        コムシード売却益   16,646円

6/25キーホルダー売却益 30,925円

6/26コムシード売却益    18,002円

6/30ジェクシード売却益     945円

      

 

売却益累計 184,423円

 

かぶとーきょーさんの勉強コミュニティに

入れていただいてからほぼ毎日トレード。

コミュニティ内で

毎日のトレード振り返りと

明日のトレードでするべきことを

明確にできたことで急成長。

こまめに利益を確定したことにより、

18万もの利益を稼ぐことができた。

今回は勝ち確定のキーホルダーのおかげ。

来月も中旬までは

キーホルダーで稼げる予定。

 

6月合計収益 220,560円

 

ほぼ新卒初任給レベルの売却益。

毎月安定的にこれくらい稼げると

本格的なセミリタイアが現実的になってくる。

理想は、配当収入が20万以上、売却収益が30万以上。 

 

 

6月30日時点での

資産状況の定点観測になります。

 

日本株 298.5万 含損-32.9万

米国株 306万    含損-73.1万

NISA      67.5万  含益+0.6万

持株会     47.9万      不明

確定拠出  48.5万   含益+0.5万

 

累計運用資産 

768.4万 (前月比+15.4%) 

含損 -104.9万

 

含み損は相変わらず多いが、

一部利益確定したために、

含み損が膨らんでいます。

運用資産に回せる資産が、

ボーナスもろもろで90万ほど増えるため、

来月にはおそらく累計運用資産が、

800万を超えてくる見込みです。

ここから、含み損をうまく減らせれば、

年内運用資産1000万も

あながち夢ではなくなってきました。

とにかく小型株での運用で利益を積み上げ

早期での運用資産1000万に到達したい。

 そして夢のセミリタイア実現へ。

 

 

 

 

 

 株式投資に出会えたことに感謝。

 

1月から5月までの利益確定実績

 

1月 54,495円 (売却益 54,025円)

2月 85,097円 (売却益 80,250円)

3月 37,700円 (売却益 9,710円)

4月 41,451円 (売却益 35,285円)

5月 70,123円 (売却益 63,549円)

6月 220,560円(売却益 184,423円)

 

累計実績

  509,426円 (売却益 378,242円)

 

ついに1ヶ月の利益が20万を超えた。

今月実感したことは、

やはりタネ銭の大きさが全てであること。

 

10万を稼ぐのにあたって

100万に対して10%の利益を出すのと

1000万に対して1%の利益を出すのでは

労力が全く異なる。

 

そして逆もしかりで

小型株投資において

株価の値上がり率の期待値として高いのは、

時価総額の低い株が圧倒的に有利。

 

株価の上昇要因は、純利益またはPER。

時価総額が大きいと、純利益をあげる難易度が高まる

例)1000億→2000億よりも

  1億→2億の方が、難易度が低い。

 

そして時価総額が低いと、

株価も軽く何倍にも跳ね上がる可能性が高い。

 

資産拡大局面ではこの小型株投資が有効。

今回キーホルダーの取引を通して実感。

 

 

そういった跳ね上がる株を掴むためには

ストーリー(ロジック)がとても大切。

 

しっかりとストーリー構築と銘柄選定を行い、

これからも着実に利益を重ね

タネ銭を大きくしていきたい。

 

 

to gain a sense of liberty, I keep investing.

ブログを初めて2年目となります。

昨年も、父の日にあわせて

ブログを書いていました。

 

振り返ってみると、だいぶ成長したな、

というのが、実感になります。

こうやって、記録に残せるものというのは、

自分の成長記録として、とても勉強になります。




日々成長。

1日1日を大切にしていきたい。

一足飛びではなく、着実に足元固めて

歩みを進めて行きたいですね。

 

今年の父の日も、嫁と自分の両親に

感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈りました。

なにからなにまで準備してくれる嫁にも感謝。

 

あわせて、僕自身も、

あしなが育英会への寄付を行いました。





あしなが育英会とは、

災害や、病気や、事故などで

親を亡くした遺児に

経済的な援助をする団体です。

 

そんな、彼ら、彼女たちにとって、

父の日というものがどんなものか、

想像するだけで、

胸が締め付けられてしまいます。

 

ただでさえ大切な、

守ってくれるはずの存在がいない

彼ら、彼女たちに

せめてもの経済的な支援をという想いからです。

 

私には、

もうすぐ3歳の娘と、

1歳になった息子がいます。


僕は、今、とてもしあわせです。

 

ですが、自分たちの幸せだけでなく、

ちょっとだけ、

まわりに目を向けることが出来れば、

そんな人が一人でも二人でも増えれば、

もっと世界は良くなるんじゃないかなって

思います。

 

この子たちが出来て、

よりそういった気持ちが

強くなったように思います。

 

そして、

この寄付をしようと思うきっかけをくれたのが

投資家のかぶとーきょーさんでした。

 

このたび、かぶとーきょーさんが開いている

コミュニティーで勉強させて頂くことになり、

その入会の条件が、

寄付をすることということで

どこにしようか考えた結果、

父の日ということもあり

あしながさんにさせて頂きました。

 

私自身の、株への考え方も

米国の高配当株からはじまり、

成長株そして、いまは日本の小型株と

かなり移ろっていますが、

着実に前に進んでいる実感はあります。

 

今年の運用益もすでに30万は超えてきています。

 

ここからは、

とにかく運用資産となるタネ銭を拡大し、

現状は700万ほどですが、

それを1000万に乗せることが、

直近の課題となります。

 

あわよくば、年内運用資産1000万を狙いつつ

もちろん相場の流れには逆らわず、

慎重にかつ大胆に

攻めていければと思います。

 

まずは、毎月の運用収益10万を

安定的に作り出すことを

下半期の目標としていこうと思いますので

よろしくお願いします。