最近、ネタが無い…


世の中の人々、続々とi-phoneiPhoneに乗り換えてますね。

流行りモノ大好き系の友達から、『iphoneに変えました』メールがよく届きます。


『i-phone for everybody』キャンペーンソフトバンクのおかげでしょうか。

SMA○も使っているようだし。木村拓哉草彅剛香取慎吾稲垣吾郎中居正広


使ってみると、iphoneにしない理由が無いぐらい、良いと思いますが。



今日は、izさんも機種変更して、iphone仲間に入りました。iPhone

Vodafone時代のかなりお得なプランも捨て難かったですが。お金~


一番喜んでいるのは、ゲームアプリを順番待ちしなくて使える可能性が広がったJカープ坊や

ま、そう簡単には行きませんけどね…ニヤリ



自分のiphoneiPhoneも、シリコンジャケットが破れてしまったので、

電器屋ヤマダ電機行って、着せ替えしました。

radius RK-PC611 アルミフェイスプロテクトジャケットiPhone 3GS

前のとイメージが全然変わりますね。

電器屋行けば、ショップで買うよりバリエーションがあっていいですね。

格好良くなりました。








ほんじゃあの


仕事で、超久し振りの宮崎こくばるさんに行ってきた。



宮崎、最高ですね。


安・旨!


温泉もあるし、海もいいしサーファー


将来住んでみたい土地に入ります。



嬉しすぎて、店をはしご。


ビールびーる。を飲み


炭火で地鶏焼きにわとり2を食い


芋焼酎焼酎を飲み


チキン南蛮からあげを食い


また芋焼酎焼酎を飲み


ホルモン焼きホルモンを食い



最後は、つけ麺つけ麺を食い・・・



間違いなく、2kgは体重増。

油断大敵です。



何故か、店でおみくじひかされました。


ichiノート

酔っ払っていたので、


内容は全く覚えてません。『吉』だったんですね。





しょうがないので、黒烏龍茶黒ウーロン茶を飲んで寝て、

朝起きて大淀川沿いを1時間走り。

喉が渇いたら、ヘルシア緑茶ヘルシア



そして、

ランチは宮崎牛鉄板焼きステーキ一切れ


マジ、激ウマ。





狂ったように食いました。





明日は、ラクロス練習行こ。







ほんじゃあの

仕事前にバタバタと初詣鳥居


今年のおみくじは…おみくじ


ichiノート


イェイピース


油断大敵じゃ







ほんじゃあの

明けましておめでとうございます門松


今年もよろしくお願いします。


Blogは、ネタと時間とヤル気がある限り、続けていこうと思います。。。






大晦日は


広島から帰ってくる予定のizさん、J、Joeが


なんと、広島が雪雪だるまになり飛行機 空港への高速道路が不通となってしまい、


急遽、広島の実家でワンモアステイ。




(J、雪だるま製作)




ichiノート









予定外の、一人ぼっちの年越し…




となるところが・・・






何故か、暇な選手達が我が家に集合し、


お好み焼きお好み焼きを焼かされながら


Wii大会Wii


で、年越し。



ま、いいか。






Wii、初めてやりましたが、


ハマリますね。





フリーランニング、やり過ぎてBCのプレーが疎かになる!




Jの来年のプレゼントになるんでしょうか…?








そして、元旦の今日、3人が帰ってきました飛行機


巨大な荷物と共に…




相変わらず、ニンジン作戦で目標達成させようとする


『大パパ』が、Jの執念を甘く見ていたようで…




ichiノート




手前が

プラズマカーYELLOW/㈱ラングスジャパン


知る人ぞ知る、『ベストトイ』に選ばれた逸品!




食の細いJカープ坊やに、大パパが


『次に広島に来るまでに、体重が20kgになっていたら、好きなもの買ってやる』


と言ってたもんだから、


Jカープ坊や、頑張った!






帰省直前に、無理矢理にでも、20kg超えた証拠写真を見せ、アピール。


さらに、帰省した日の夕食で、


『そのパスタ、全部食べたら明日買いに行ってやる』


と言われ、大人一人分は余裕であると思われるミートソースパスタを


驚異の執念で口の中に詰め込み、


見事ノルマ達成で、ゲット!













奥は、Jに買えば当然買わざるを得なくなるJoeの戦利品


トミカトミカのタワー









2人とも大喜びじゃ。









今年は、前厄。


明日は厄払いかの。














ほんじゃあの

広島にいる『大ママ』から、


孫達の様子をUPするようにと、リクエストがありましたにひひ


妹の娘、μLと共に、ぎんなんを剥くJカープ坊や

(テーブルの上に上がるなっつーの怒悪スマ


ichiノート


それが、大ママの手に掛かると…


ichiノート


こうなります。

さすが、です。なんと上品キラキラ



食べたい人は、広島へ。







明日は帰京じゃ。

きっと、嵐が去って、広島の実家は静かになるんでしょう。






皆さん、よいお年を。







ほんじゃあの

今回一泊二日ながら、広島に帰る目的は


料理研究家の『大ママ』の作る美味いメシを食べるのと

さらに今回のメインの

餅つき男は黙って男は黙って


うちは、杵と臼でつくんです。



爺ちゃんの『大パパ坊さん』は、足の怪我から復帰して間もないのに大ハリキリ。

可愛い孫達に、日本の伝統を伝える為に頑張ります。


まずは、せいろで蒸したもち米をみんなで杵でこねながら潰す

(『この潰しながら杵に付いたもち米を食うのが最高に美味い』はJoeうーんのセリフ)


ichiノート


この後は、馬の調教師競馬の弟Sと、妹の旦那Mと3人で、掛け声と共に

『回しうち』を3から4セット。

かなり体育会系。スピードとコンビネーションが大事。

4セット目は、握力無くなります。

(残念ながら画像無し)



最後は、一人うち。

パワー勝負。

(JAPANジャージ日本国旗着ているのは、餅が跳ねて服にくっつくから)

餅がかなり粘って持ち上げる杵にくっつくので

厳しいです。


ichiノート


ちょっとカープ坊や交替。おっ、やはり左うち…

まだまだ腰が入っとらんのう…

ichiも、すごく若い頃、叔父や従兄弟達に鍛えられました…


ichiノート


手に水をつけながら餅を裏返す人も、テクニックが必要です。

石臼に擦れて、爪が無くなります。

Jカープ坊やも初チャレンジ。かなりビビッてますほくほく


ichiノート



男衆がついた餅を、小さく切って丸くしたり餡子詰めたりするのは

女衆の仕事。鏡餅

ichiノート


ichiノート



約40分間隔で蒸しあがるもち米をうち続ける事5~6時間。

間にビール缶ビール飲みながらヘロヘロになってやるのも、また良し。


なんとか7臼つきました。


右腕は、さすがに筋肉痛。手の平にはマメ。


最高に美味い餅の出来上がりじゃ。



正月角松の雑煮が楽しみじゃ。




岡山から従兄妹のS親子と、一緒に来た叔父Kの手打ちそばソバ(これがまた美味い!)を食し、

父は妻子を残し、仕事する為に帰京するのでした…飛行機






ほんじゃあの

フレクリの後は、家に直行チェロキー


帰るなり、Jカープ坊や


『遅い~!早く広島に行こう~!』

と…



そうです。

広島ズムスタに帰省なんです。



バタバタと…飛行機



危うく乗り遅れるところでした。



ichiノート






ほんじゃあの

最近忙しくて、滞ってましたが…

遅ればせながら、UPしときます。



大井第2で、今年の関東YouthのHC、Kの呼びかけにより、

合同フレクリをやっていたのでコーチで参加ホイッスル

フレクリって、『フレッシュマンクリニック』の略ですよ。


関東の大学の一年生を、地域ごとに担当コーチをつけて、

基礎の習得時期の質を上げようという企画です。

一応、『神奈川A地区』を担当してます。


フレッシュマンクリニックと言っても、

各大学の育成担当を育成する目的もあるんですがね。

育成担当の質が上がれば、当然一年生の質も上がるはずです。


それにしても

子育てママ赤ちゃん哺乳瓶しながら、ラクロスのコーチもやるKには頭が下がります。

それを受け入れられる旦那もエライ!ぱちぱち



個人的に、どうしても意識を高めて欲しかったので、

これまでは、いわゆる『ミニゲ』サイズのラクロスをしていた一年生に、

これまでの5~6倍のフィールドで行なわれる本当のラクロスで求められる基本的な技術と、、

W杯チェコ国旗で必要だと感じた、ちょっとしたスキルを最初にやってもらいました。


何かと言うと

『おじぎをしないボールを、しっかりと顔より上に投げる』

『ロールダッヂではなく、正面を向いた持ち替えでプレーの角度を広げる』



日本のリーグ戦女子ラクロスを見ていると、

簡単なパスの精度が少し悪かったり、どこに投げるかを全く意識しないパスのせいで

次のプレー以降が遅くなったり、

自らプレーを潰している事が、たくさんあります。


野球球場では、最初にキャッチボールを教えるとき、

『相手の胸の前に投げろ』って教わりました。

草野球カッキーンをやりながらでも、それを出来ない事でもどかしい思いをしました。


ラクロスでは、『投げ方投げる』を最初必死に教えたりしますが、

『どこに投げる』という事を、初心者には酷な要求として、おろそかにしている気がします。


『顔の横以外に投げれない』ぐらいに、投げる場所やパスの質に最初からこだわる意識があれば

3年後、4年後のプレーレベルは、上がるのではないでしょうか?



ロールダッヂにしても、

初心者は、クロスワークが覚束無いから、

相手にクロスを叩かれまいとして、すぐに身体で隠そうとする結果という面もあります。

ロールダッヂではなく、ただそれしか出来ないだけ。

だから、本来プレーすべきエリアを見れなくなる。

ならば、

相手に叩かれないで、視野も失わない『ちょっとした技術』

当然のように出来ればいいだけなんで。


だから、頭の上を通して持ち替える技術にチャレンジしてもらいました。



あとは、

シュートやら、一対一やら二対二やら、ミニゲやら…




こういう場でも、普段の練習でも思うことですが、

練習メニューのプレーを成功させる為に、チャレンジしない人達って多い。うっ

出来る事の範囲内でそのメニューをこなそうとするから、

新しい発想や発見ができるルーティンにならない。


おじぎしないパスを投げようとして、大暴投するからこそ、

正しい投げ方を発見しようという『好奇心』が湧くのに、

パスを取ってもらおう、とするから、緩いパスしか投げなくなる。

放物線を描いてピンポイントを狙うのと、直線でピンポイントを狙うのは

どっちが簡単なのかという事を、感じようとせずに…


パスを取るなら利き手の方が確率が高いからという理由だけで、

わざわざシュート角度が無くなる方の手で、ボールをキャッチしてしまう。

本来なら、シュートを入れる確率が高いほうの手でキャッチしようとするのが

いいはずなのに。

でも、そのチャレンジをしないまま結局シュートが入れば、

みんなが『ナイシュー』と言ってしまう…泣きおまめ



そういうところこそ、育成担当の上級生の価値観を変えていって欲しいと思います。


『パスは顔より上!』

と連呼してくれていた育成担当がいました。

たったそれだけでいいんですぱちぱち




それはともかく

年齢が20歳近く離れた若者達に

無理矢理ネタを合わせようとして、結局スベリまくって夕焼け

でもいつものように気にしないでやり続けていたんですが、

だんだん疲れるようになってきました…







ほんじゃあの


世の中、クリスマスクリスマスですが、



父は今年はサンタサンタクロースになれず、泊まり仕事じゃ。



ichiノート

我が子達には

『蒲田まで、サンタが来ていたよ。

明日は早く寝ないと、サンタが起きている子供にはプレゼントあげないって』

と、言い残し…



izさんは、腕を上げた再びクッキーハウスを作成。


ichiノート


またプロに近付きました…ぱちぱち







ほんじゃあの

予報は晴れ晴れ、気温10度湿度計

相当寒くなりそうだと、家族一同かなりの防寒装備で

江戸陸に向かいましたが…


日向のメインスタンドは、風も無く、春のような暖かさ。

風邪気味のJoe赤ちゃんが心配でしたが、問題なし。


会場に設置してあった、子供用の遊具すべり台

子連れ観戦者には、非常に助かりますね。

きっと、『子連れ世代』となったラクロス関係者のアイディアでしょうバンザイ

かなり賑わってました。



決勝は

5年ぶりの優勝を狙う Sibyllasei

全国学生王者 T海大


結果は、


前半 6-3

後半 3-0

TOTAL 9-3 Sibyllaの優勝。


 

今年のSibyllaは、関東クラブリーグ1部で最下位の5位。

この位置から、全国優勝と言うパターンは

去年の覇者・FUSION と同じパターン。

関東のプレーオフを、1点差、コイントス、2点差の試合という接戦で勝ち抜き

今回の決勝へ。


週末中心の練習しかないクラブチームにとっては、

チーム熟成の為には、真剣勝負こそ最高のツール。

そういう意味で、2年連続のこのパターンは、必然であったとも言えるし、

逆に考えると、関東の女子クラブリーグの運営形態の課題と言えるかもしれない。

グランド数や、運営する側の人数という面での限界があるというのは、

どうしようもない事なのかもしれないけど。。。




対するT海大は、チームの歴史を塗り替え続けた1年。(のはず)

関東学生リーグのブロックを全勝1位で通過。

FINAL4を圧勝し、N体大との関東決勝を大接戦の末、勝利。

全日では、4地区を勝ち抜いた福岡大と接戦を制し勝利。

準決勝で、クラブリーグ1位のCHELと大接戦の末、またも勝利。

つまり、公式戦無敗で臨んだ決勝の舞台でした。


フル代表日本国旗、U-19代表歴国旗を持つ選手や、U-22代表U-20日本代表、ユース選手を

多く揃え、まさに黄金世代というべきチームは、

ラクロスにおけるチームとしての大舞台での経験の無さと無関係に、

技術・体力レベルが高く、

何よりも、応援団との一体感が生み出すお祭り騒ぎ祭のような戦いぶりが、

メンタル面でのチーム力をより一層高めていたように感じました。



スタンドから見た印象は、簡単に言うなら

経験を活かして、試合の中で相手にアジャストして大人の試合をした

Sibyllaと、

自分達の戦い方を貫いてきて、相手のアジャストに対応しきれず、

お祭りに持ち込めなくなって持ち前の笑顔を失い、後半早々力尽きた

T海大

といった感じ。




9-3という点差の結果は、

これほどの実力差は無いという見方もあるし、

これほどの差がついてしまうというのが実力差、という見方とあると思います。

負けをバネに成長してきた者の強さと、

負けを知らず、勝ち続けてきた者の危うさという見方もあるのでしょうか?



その中でもやはり、

試合の中で見えてしまう選手の『心』の部分の大切さを

感じてしまうのでした。






とりあえず

次のラクマガに記事書くことになりそうなんで、ネタはこの辺で。




それにしても、

夜にやってた、FIFAクラブワールドカップサッカーサッカーボール



あのレベルの選手達の『心技体』

見習えるものなら、少しでも見習いたいものですね…

とりあえず、『目目』が違いすぎます。








ほんじゃあの