みや苦しみって

どこから

生まれてくると

思いますか?

 

 

 

 

 

 

どーーーーんっ

 

ズドーーーーーーン(;_:)

 

 

 

 

 

強く心が落ち込んで

揺れまくっている時って

 

 

 

 

「早くこの揺れが収まりますように」

 

 

 

 

そう願うばかりで

 

 

この「悩みの震源地」を

考えることって

普段あんまりないですよね(;'∀')

 

 

 

でも、

 

どこから苦しみが

生まれているのかを知れば

 

 

その気持ちの揺れを

最小限に

抑えることができます。

 

 

 

 

 

 

逆に、悩みがどこから

生まれているのかを

知らないままだと・・・

 

 

 

 

どうしたら揺れから

逃げられるのかも分からず

ずっと気持ちが

ズドーンとしたままに。

 

 

 

 

ずっと、どこから起きているか

分からない悩みに

振り回されて

怯え続けるのって・・・

 

 

 

 

 

結構しんどいですよね(;'∀')?

 

 

 

 

では早速。。

 

 

 

悩みって一体

どこから

生まれていると思いますか?

 

 

 

何で悩みが

発生すると思いますか?

 

 

 

 

<悩みの発生場所>

ヒント:〇〇と△△のギャップ

 

 

 

 

 

 

 

 

悩みというのは

 

 

「現実」理想

 

のギャップに発生するものです。

 

 

 

「こうなりたい」という

理想があるのに

現実は違うから

悩むんです。

 

 

 

例えば、体型。

 

 

Aさんは

太っていることに

悩んでいるとします。

 

 

何で悩んでいるかというと

 

 

 

「スリムになりたい」という

理想があるのに

現実は理想とは違い

太っているから。

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

理想:スリムでいたい

<<ギャップ>>  ←悩みが発生

現実:太っている

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

理想と現実の間に

ギャップがあるから

悩みが発生する。

 

 

 

ここでポイントなのが

「太っていること」自体が

問題そのものではないということ。

 

 

 

 

例えば、他に

太っているBさんがいたとして

 

 

Bさんが理想を

「痩せていること」に

していなければ

 

 

太っていることに対して

悩みは発生してないはずです。

 

 

 

 

 

 

今回は、分かりやすく

体型を例にして挙げましたが

 

 

何かに悩んでいる時は

必ず「現実」と「理想」に

ギャップがあるからです。

 

 

 

何かに悩んでいる時

 

 

ぜひ「現実」と「理想」を

考えてみてください(^^)

 

 

 

 

 

現実と理想を

書き出すことで

やっと

 

 

 

「じゃあ…

理想に近づける為には

どうすれば良いのか?」

 

 

 

を客観視できるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

では・・・

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

理想:自分らしく生きる 

現実:自分らしく生きられていない

ーーーーーーーーーーーーーーー

 


こういう場合は
どうでしょうか?
 
 
現実と理想を書きながら
そのギャップを埋める為には
どうすれば良いのか?を
考えます。
 
 
 
なぜ、自分らしく生きたいのに
自分らしく
生きられていないんだろう?
 
 
すると、この問題の場合
次に出てくるギャップが

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

理想:「自分らしさ」を見つけている

現実:自分らしさが分からない

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

ここで、またギャップを埋める為に

また現実と理想を考えていく。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

理想:どういう生き方があるのか、

    色んな選択肢を知っている

 

現実:どんな生き方があるのか、

    そもそも知らない

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

漠然とただ苦しい・辛いと

言っている時よりは

 

 

具体的な解決策を

考える頭にスイッチが

切り替わるように

なっていきます。

 

 

 

 

悩んでいる時は

大抵冷静ではありません。

 

 

だから、どんどんどんどん

悪い方にばっかり

思考が落ちていってしまう。

 

 

 

なので、そんな時は

「現実」と「理想」を

見える化することを

オススメします(^^)

 

 

 

 

少しでも

あなたの悩みが

解消されますように(*^^)v

 

 

治療や、仕事のこと等

相談事があれば気軽にどうぞ(*^^)v

 

 

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・今の会社でずっと

 働いていくのが不安・つらい

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を続けると

宇宙の広さに

匹敵するのか…!!??

 

 

 

 

 

それは後でお話するとして。

 

 

"100"と言えば

 

 

 

 

前回のブログが

実は100記事目でした…!

 

 

 

 

僕もつい先ほど見て

 

「おぉー!!

 100記事目だったのか!」

 

とびっくりしました。

 

 

 

今このブログを

読んでくださってる方、

ありがとうございます!!

 

 

 

 

100回、何かを続けること。

 

 

 

100

 

 

 

 

この数字を見て

 

少ないと感じるか

多いと感じるか

 

 

おそらく、この感覚は

人それぞれだと思います。

 

 

 

 

続ける「何か」によっても

多いのか少ないかは

感覚が変わってきますよね(^^)

 

 

 

 

例えば、お風呂に入る事。

 

 

これは100回毎日

続けることは普通。

 

 

 

 

でも筋トレを

100日間、毎日続けること。

 

 

これは結構ハードルが上がります。

 

 

 

ただ、続けることって

すごい可能性を

秘めてるんだな、と

 

 

それこそ目ん玉が

飛び出てしまいそうなほど

びっくりした話があります。

 

 

 

 

そう、それが

このブログの

最初の話。

 

 

"あること"を

100回繰り返すと

宇宙の広さに匹敵する

 

 

 

 

 

何をし続ければ

宇宙の広さに

匹敵すると思いますか??

 

 

 

答えは…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新聞紙を折ることです。

 

 

 

 

イメージが沸きづらいですが

 

 

新聞紙を100回折ることで

何とその厚さが

宇宙の広さになるらしい…!!

 

 

 

宇宙って!!!!

凄すぎませんか…!?
 
 
 
 
あまりにもスケールが
デカすぎて
イメージが沸かないですが(;'∀')

 

 

 

何かを続けることは

予測もつかないような

可能性を

秘めてるってことですね!

 

 

 

筋トレだって

1日2日やったって

目に見えて効果は出てこない。

 

 

でもそれを100日

続けていたら

腹筋がうっすら見えてくるかも。

 

 

 

また100日さらに

続けたら

憧れのシックスパックに…!?

 

 

 

 

そんなわけで(?)

 

 

今日は、そんな

「100」にまつわる

お話でした(^^)

 

 

 

 

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"この場所で、今

頑張らなきゃ

乗り越えなきゃ"

 

 

 

 

 

そんな風に、

今いる場所で

頑張らなきゃと思って

 

 

でも、今いる場所に

耐えきれなくて

そんな弱い自分を

否定してしまうこと…

 

 

 

 

ありませんか?

 

 

 

 

 

もし、今

 

 

 

「自分は何も

頑張れていないし

もう少し耐えなきゃ…」

 

 

「だけど、今とても辛い」

 

 

「何でこんなに自分は

何もできないんだろう」

 

 

 

そう思っていたら

ぜひこのブログを最後まで

読んでみてください。

 

 

 

正直…

 

 

 

僕は

500回じゃきかないぐらい

この自分を責め続けるのを

繰り返してました(;'∀')

 

 

 

 

 

 

逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げty

 

 

 

 

 

 

って。

 

 

 

 

 

自分自身で

自分に重たい鎖で

暗い牢屋に

閉じ込めていたような感覚。

 

 

 

でも、

 

 

自分を否定し続け

今いる環境に

耐え続けようとして

 

 

ついに限界を

超えてしまった時。

 

 

 

 

僕の中で

プツンと何かが

切れました。

 

 

 

 

 

そしてこう思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「逃げたって良くない…!!??」

 

 

 

 

 

疲れ切った挙句の

謎の逆ギレタイム突入。笑

 

 

 

 

 

でも、今思えば

あの謎の逆ギレタイムが

あって良かったと思います。

 

 

 

 

 

「逃げたって良い」

 

 

 

 

 

 

そう思えたことは

自分の中で

大きな気付きだったし、

 

 

この考えがあれば

きっとこの先

また辛いことがあっても

 

 

 

 

今度は限界に達してしまう前に

 

 

「逃げたって良いじゃん」って

 

 

 

自分に言ってあげられそうだから(^^)

 

 

今すぐぜひ

想像してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

あなたがもし人間ではなく

だったとします。

 

 

 

 

 

今自分が花を

咲かそうとしているのは

 

 

1年の半分以上が

嵐のような天候で

 

 

 

しかも場所は険しい岸壁。

 

 

 

 

そんな場所で

綺麗に咲こうと頑張っても

 

 

強い雨や風に打たれて

なかなか花が開かない。

 

 

 

 

すぐしょぼんと

元気をなくしてしまう。

 

 

 

 

 

"何で、綺麗な大きな花が

開かないんだろう

 

 

同じような険しい岸壁に

咲いてる花だってあるのに

 

 

何で、自分はこんなに

何もできないんだろう"

 

 

 

 

 

そう思ってしまうかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもそれって、

本当に

「花」が悪いんだろうか?

 

 

 

 

 

確かに、

岸壁で咲く強い花だって

あると思います。

 

 

 

 

でも、全員が全員

岸壁で咲く必要はない。

 

 

 

 

 

岸壁で咲けないなら

 

 

穏やかな気候の

広々とした高原に

逃げたって良いはず。

 

 

 

というか、それは

「逃げ」ではない。

 

 

 

 

 

「何で自分は

こんなにも

何もできないんだろう」

 

 

「良い所なんて

 何もない」

 

 

 

 

 

そう自分を責めてしまうなら

 

 

「今」

 

「その場所で」

 

 

 

頑張り続けなくても

良いんじゃないか?

 

 

 

 

 

同じ「頑張る」でも

 

 

辛い環境で心を殺しながら

 

耐えよう、耐えなきゃ

逃げちゃダメ、

もっと頑張ろうもっと…

 

 

そうやって「頑張る」のと

 

 

自分が心をもっと楽に

生きられる場所を探す冒険に

頑張るのでは

 

 

全然違いますよね(^^)

 

 

 

一度きりの人生だから

 

 

嵐や竜巻にあえて

突っ込んで行って

 

晴れ間が全く見えない中で

 

「もっと頑張らなきゃ…」

「いつまで頑張ったら

 晴れてくるんだろう」

 

と耐え続ける旅よりも

 

 

梶を大きく切って

穏やかな気候の場所を

探す冒険を…(*^^)v

 

 

 

 

 

 

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