髙橋製茶は、大分市内にあるショッピングモール「パークプレイス」に出店しています。

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そこのスタッフさんは皆さん志が高く、日々研鑽を重ね、

お客様に喜んでいただくためにさまざまな工夫をしています。


たまにお店にいくと、いっつもお茶関係の資料や

お店での取り組みなどを教えてくれ、熱心な取り組みにいつも脱帽させられます!


そんな彼女たちが、自分たちのお茶の楽しみ方を

お客様に共有することを目的でお渡ししていた紙をいただきました。



音譜ほうじ茶プリンお茶音譜



★髙橋製茶の有機ほうじ茶
髙橋製茶のブログ


ほうじ茶のおいしい食べ方をご紹介します♪




【材料】
ほうじ茶葉  大さじ4
牛乳     250cc
粉ゼラチン  5g
水      大さじ2
さとう    40~50g
生クリーム  150cc


【つくり方】
①粉ゼラチンに水大さじ2をふりいれて、レンジで20秒加熱し、溶かす。

②ほうじ茶葉と牛乳を鍋に入れて火にかける。 弱火で2分。

③②を茶こしで濾して、ボウルに入れ、さとう、生クリームを加えて混ぜ合わせる。

④③に①を加えて、泡立て器で混ぜる。

⑤④のボウルに氷水を当てて冷やす。

⑥とろみがついたら器に入れて、冷蔵庫で1~2時間ほど冷やす。





と、牛乳プリンの牛乳をほうじ茶で煮出すだけの簡単レシピです♪

たまにはお店で商品を買うのではなく、

手作りデザートを楽しんでみてはいかがでしょうか?




髙橋製茶のほうじ茶ラインナップは2種類。

$髙橋製茶のブログ 473円/200g


髙橋製茶のブログ840円 /200g



よかったら以前の記事(ほうじ茶の製造)もご覧ください。



もちろん2商品とも有機ほうじ茶!
香ばしい香り、まろやかな舌触り。
飲んでも絶品ですラブラブ!


ぜひご賞味くださいね!



また、髙橋製茶パークプレイス店では、サービス精神旺盛な

スタッフが笑顔でお迎えいたします♪

一休みできるベンチや、試飲のお茶をご用意していますので、

ぜひ一度お立ち寄りくださいニコニコ
髙橋製茶の商品は『吉四六の里』という商標登録をとっています。


そこで、吉四六とは、、、


本名を廣田吉右衛門(ひろた きちえもん)といい、名字帯刀を許された現・大分県野津町の庄屋。

一休、彦一と並んで特に知られるとんち者であり、児童文学などで盛んに題材に採り上げられている。
(wikipediaより)
位の高い庄屋さんだったようですね。
いたずら好きで、痛快なとんちが武勇伝としてたくさん残っていますにひひ




ここ野津町は、なんにもないのが最大の魅力。

限りなく豊かな自然が自慢の農村です。

その野津町のスター、有名人がこの吉四六さんなのです。



吉四六さんは、野津町のみんなから愛されています。

その辺を歩くだけでそこかしこに吉四六さんに出会うことができます。



お隣、豊後大野市から野津町に入る町境の道
髙橋製茶のブログ


吉四六ランドが野津町のランドマーク
髙橋製茶のブログ


商店街も上を見上げれば・・・
髙橋製茶のブログ

リアル吉四六さん
髙橋製茶のブログ


髙橋製茶も吉四六さんを採用しています。
★有機緑茶 吉四六の里 100g <T-04>
髙橋製茶のブログ


★缶茶 吉四六の里 1ケース(24個入)
髙橋製茶のブログ


ぜひ一度吉四六さんに会いにいらしてください♪


★☆髙橋製茶☆★

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今日は、地元・野津中学校から3人の女の子が職場体験に来てくれました!


ホストは社長、

お茶のあれこれ座学、お茶の入れ方口座、草取り、袋詰めなどを

体験してもらいました。


草取り体験では、例のタフな先輩女性陣と社長とともに。

$髙橋製茶のブログ



お昼をはさんで午後は、袋詰め体験。

茶葉をスコップのようなさじで100gぴったりに計量していく。

真剣な作業をしながら女性陣が場をなごまし、

和気藹々と体験していました。


彼女たちが社会に出るとき・・・


今回の体験がなにかに活きることを願っています。