★このブログは、ファッション人財プロデューサー 

“T K 社長 加藤 智紀” が、ファッション販売員の皆様に贈る!

  ファッション販売員からの、成功・独立・起業を支援する [ 道しるべ ] ブログです。


★販売代行会社そして、大手アパレルでの販売をへて、現TKスタッフとして今に至るプロセスを

  T K スタッフ“上野”がサンプル人財として併せて公開!



こんにちは加藤です!!


それでは本日のブログです!


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フラッグTKの10年を振り返って②フラッグ




これが、


僕が起業したあとの、


オフィスのイメージ


大きな影響を与えました!!



TKでは、


南青山、松涛、赤坂、広尾


イメージのいいエリア


オフィスを構え!!


借りる物件は、


外人用住宅・・・


こういうTKイメージが出来上がりました。



勿論、賃貸料は高くなりますがあせる


無理をしてもこういうところへ、


オフィスを構えていきました!!



これが、僕の感性です!!



イメージの悪いところにあるようなら、


およそオフィスはないほうがいいと


思っていたくらいです。



そのO社当時でも、


何か自分の会社のデスクにいるよりも、


そういう外部スタッフのオフィスで


打ち合わせする方が僕はすきでしたねアップ



中には、全然外には行かず、


全部自分の会社に呼びつけてあせる


打ち合わせをする汗


企画マンも多くいましたが長音記号1



僕はよその会社に出て行くのが走る人


好きでしたアップ



多分、


そこでいろいろなことを


観察していたのだと思います。



もうひとつ言うと、


その外部スタッフとの契約フィーお金です。



例えば、


デザイナーだと社内にも沢山の


デザイナーがいるのですが、



そのデザイナーの


2倍3倍


の契約フィーを外部スタッフは取ります!!



下手すると僕の部長の


年収の2倍の契約フィーDASH!


を取っていた外部スタッフもいました。



僕は起業した時


(コンサルティング)に、


無謀にも何の根拠もなく、


O社時代に一番高くフィーを


とっていた外部スタッフの契約フィーと


同じ額でスタートしたのでした。



それはともかくとして、


当時は、


特に会社の役員や責任者が


どこかで知り合ったクリエーターをつれてきて!!


この人と仕事をしなさい・・・


的な契約を交わしたときには、


特に契約フィーは高かったですね。


だから、僕も起業後は、


クライアントのトップクラスの人と、


まず仕事をする!?・しない!?の話をして、


下に落としてもらいました。



このほうが、


仕事が上手くいくし


数段


条件もよくなりますアップ