★このブログは、ファッション人財プロデューサー 

“T K 社長 加藤 智紀” が、ファッション販売員の皆様に贈る!

  ファッション販売員からの、成功・独立・起業を支援する [ 道しるべ ] ブログです。


★販売代行会社そして、大手アパレルでの販売をへて、現TKスタッフとして今に至るプロセスを

  T K スタッフ“上野”がサンプル人財として併せて公開!



こんにちは加藤です!!


本日はこちらです



フラッグ大手商社マンフラッグ



僕が若いときに


大変にお世話になった


取引先の商社マンがいます。!!



I商事のIさん。


僕が20代後半の時からのお付き合いで、


僕が部署を代わっても、


かならず商売が


生まれ長いお付き合いになりました。!!



そのIさんと初めて海外に行ったのは、


7月に入ってからのサマーシーズンでした。


僕は、


ロンドン、!!


パリ、!!


ミラノ、!!


ニース、!!


コートダジュール、!!


そしてまたパリ!!に戻り、


今度はニューヨーク、!!


最後にロサンゼルス!!と言う


大名旅行のような


世界1周の海外出張でした。!!



Iさんは、


そのうち、


ヨーロッパだけ同行するという日程でした。


Iさんの会社がヨーロッパの


ジーンズブランドの


ライセンス契約の権利を持っていて、


そのサブライセンシーが僕の会社だったんです。



そのLジーンズのパリ郊外の工場に行ったときに、


丁度ランチタイムになりました。アップ



どんな食事をとるのかなと思っていたのですが、


なんと工場にはゲスト用のレストランがあり、


ゲストがあるときには、


ランチなのに、


フレンチのフルコースが出ます。



おまけに、


食前酒から食後酒まで、


白・赤のワインを挟んで


3時間かけてみんなで食事しました。!!



もう、こっちはべろべろです。あせる



また、その食事の合間に出るチーズの種類が半端ではなく、


そのころ僕はチーズが苦手だったんで、汗


少し困った思い出があります。長音記号1



僕は、ここで、


キールロワイヤルとチーズをしっかりと勉強しました。



Iさんは、


僕が当時20後半、


Iさんは、


40前半だったと思います。



めがねメガネで少し白い髪、ヒツジ



そして背がやや小さい、


ほんと日本の典型的なお父さんと言う感じでしたね。!!



そのIさんを見るとランチ始まり


1時間もたっていないのに、


もうめがねがずり落ち、あせる



椅子の上に両足を胡坐で組んで、


絶好調でした。アップアップアップ