こんばんは~上野です![]()
如何お過ごしですか![]()
それでは早速本題です。
【早くも
異動辞令】
いよいよ
いや早速
いやもう![]()
異動辞令がだされました![]()
もともと、P銀座店は
老舗・女性客がターゲット:メンズは1フロアーのみ
だったので、あまり好みの場所ではありませんでした。
正直、配属まで一度も足を踏み入れた事の無い百貨店でした![]()
その時の上司(店長)は35才
僕はというと20才
話も合わず
休憩時間は会話なし![]()
でしたので、
それ以外もありますが、
あまり良く思われていなかったのでしょう~
時々、社長も一緒に売り場に入って販売していましたので、
状況を理解していたと思いますが、
たぶん、店長が僕の異動願いを出したのだと思われます。
そして、ぼくにとっては嬉しい異動
なんと、渋谷○井本館への異動を告げられました。
内心![]()
今では、渋谷シティ○イですが、その当時は本館と言う呼び名でした。
渋谷
ん~ 良い響き(その当時)
あ、僕は片田舎に住む田舎者なので
友達に告げると お~かっこいいね~ なんてもてはやされる地区でしたので・・・![]()
浮かれているのもつかの間![]()
そう言えば
あそこの店長
かなりの
曲者・・・・・・・・・・
と聞いていたことを思い出し
一気に心は![]()
とにかく販売力はものすごいとの事
でしたが、
なんせ、
曲者・曲者・曲者・・・・・・・
それが、初めての異動を告げられた時の心境です![]()
次回:何故、アパレル業界で働く事になったのか?
お楽しみに~