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ニュースよろず版

個人的に気になったこと、ニュースをみて思ったこと、最新のトレンドなどについて超個人的主観で書き綴ります。

昨年末、ゴルフ界の英雄、タイガーウッズが事故をきっかけに不倫が発覚し、ツアーの出場停止を宣言していましたが、タイガーウッズ自身の公式サイトでは不倫を認め、謝罪していたものの、公の場での記者会見は今回が初となった。会見でもタイガーウッズは不倫を認め、お詫びするコメントをしたらしい。

ゴルフファンであればタイガーウッズが以降、ツアーに出場しないのはつまらないのではないでしょうか?実際、何故不倫問題がこれほど大問題になったのかは良く知りませんが、スポーツ選手が不倫をするのは罪なのでしょうかね???

日本のスポーツ界でもたまに不倫騒動はありますが、どうにか現役続行でみなさん頑張ってらっしゃいますよね?ましてや、世界のタイガーウッズですから、女性の影くらいあってもおかしくないと思います。(こういうこというと批判を受けそうですが・・・)

とにかく、コンディションの調整は常にやりつつ、復帰の機会に備えて欲しいものです。

ここ数年、マスカラいらずで目力(メジカラ)がでるとして人気の高い「まつげエクステ」ですが、炎症を起こすなどの被害が急増してきているらしいですね。男性からすると何故そこまで危険を冒してまつげにエクステンションをしないといけないのか不思議でならないのですが・・・。

もちろん、まつげエクステを行った人が全て被害を受けているわけではないのですが、施術者によっては接着剤に付着した繊維などが角膜を傷付けてしまう場合があるとのこと。

まつげエクステは楽でいいのかもしれませんが、マスカラを塗る時間くらいはメイクに時間をかけていただきたいものです。

ジポンという子供服が「ガイアの夜明け」で紹介されたらしく、ひそかに注目を集めているらしい。

そこで、おそらくまだ知名度も低い「ジポン」の子供服について調べてみました。(私自身も1歳4ヶ月の子供がいながらジポンとは知らなかったので・・・)。


ジポンというのは日本製の子供服ブランド。発売以来、半年間で1万着以上も売り上げを上げているらしい。ジポンの子供服が売れているのは何といっても日本製でありながら低価格という家計に優しい価格設定。

普通、日本製の子供服というと割高なイメージですが、なぜジポンが安価で子供服を販売しているのかというと、岡山県倉敷市の主婦達が内職で作っているかららしい。ジポンの販売ルートとしては、大阪は堺の「株式会社マーキーズ」という会社が、岡山県倉敷市の「有限会社マルミツアパレル」というところ製造を依頼しているとのこと。縫製工場で作るのではなく、主婦へ自宅での内職を依頼している分、コスト削減に成功しているからジポンの子供服は安い値段で購入することができるんですね!


さて、そのジポンですが、楽天にて「マーキーズ(MARKEY’S)」というショップがあるのでそちらで通販することができます。どんな商品があるのか是非ご覧になってみてくださいね!


通販はコチラ⇒ ジポンの販売店「マーキーズ」

基礎化粧とは、お肌のお手伝いをするということです。正しい基礎化粧とは、肌を清潔に保つこと、肌の乾燥を防ぐこと、紫外線から肌を守ること、たったこの3つだけなのです!!
今日から、早速実践しましょう。逆に行き過ぎた基礎化粧や、間違った基礎化粧方法のためにかえって肌を傷めることにもなりかねません。

大気汚染や環境の変化により、肌に付着する汚れの組成も量も非常に質が悪くなっていて、またオゾン層破壊によって紫外線の量も増大し、そのなかで人は密閉された環境下でクーラーやヒーターの効いた湿度の低いの場所で生活し、また日焼けサロンなどに通って肌を痛めつける人がいるという社会なのです。このような現代社会において、肌が本来持っているセルフケアの能力を高めるお手伝いをするのが基礎化粧です。肌はもともと放っておいてもその役割を果たすように作られていますから、美しい環境のもとでの健康的な生活の中では、特別基礎化粧をしなくても十分に機能するのです。

基礎化粧は、お化粧とは違い、肌を健やかに保つための方法です。しかしそれは高価な基礎化粧品や、エステサロンに通うということではありません。

肌には「身体を細菌などの外敵から守る」「体内の水分をキープする」「体温を一定に保つ」という3つの大切な役割があります。しかしストレスや環境破壊の進む現代社会は、肌にとっても非常に過酷な時代です。


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ブログでも語ったM-1グランプリについてだが、昨日、2009年M-1グランプリ王者が「パンクブーブー」に決定した。個人的にはNON STYLEの2連覇もありえると思っていたのだが、全員一致でパンクブーブーが王者となった。


記事によると、去年、おととしと、「NON STYLE」「サンドウィッチマン」がM-1を制覇してきたが、その後「売れる」という神話が崩れてきているとのこと。たしかに両者はM-1王者のわりにはテレビの露出がそれまでのM-1王者と比べて少ないような気がする。


売れにくくなってきている原因は「フリートーク」。


フリートークが面白くないと、いくらネタが面白くても番組的には使えなくなってしまう。私自身もそう思う。

逆の話をすると、フリートークが上手い(面白い)芸人でも、ネタをやってみるとそれほど面白くない芸人というのは案外いるように思う。誰とは言わないが、テレビ的にはネタだけでは使えないというのは仕方のないことだろう。


2009年M-1王者のパンクブーブーも上記の点を指摘されているが、果たして2010年ブレイクすることができるだろうか?


参照:出演依頼殺到パンクブーブー トーク下手でブレークするのか

リンク:パンクブーブーくろじゅんの「ブログのバカ、バカ!」