おはようございます。
夏が来ました笑
暑い笑
もうちょっと涼しくてもいいですよ笑
ちょっと今からお出かけして、帰ったら髪切ってゆっくりします。
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https://newspicks.com/news/5110655?ref=index&block=picked_9384
※NewsPicks参照※

【抜粋】
2020年1月。トヨタ自動車の豊田章男社長が、静岡にコネクテッド・シティをつくるという構想を披露し、世界を熱狂させたことは記憶に新しい。
Woven City(ウーブン・シティ)。
まるで道を編み込んでいくような街をつくるという意味が込められた、この未来都市のデザインは、デンマーク出身の著名建築家で、Googleの新本社屋などのプロジェクトを手掛けたビャルケ・インゲルス氏が担当する。
れから約半年。
2021年初の着工を目指し、2020年末に閉鎖予定のトヨタ東富士工場(静岡県裾野市)の跡地を利用して、東京ドーム約15個分(約70.8万m2)の範囲において街づくりを本格化すべく、遂にトヨタが動き出した。
2018年3月に設立された、トヨタの自動運転車を実装するための組織「TRI-AD」を大きく事業再編。これからは、このTRI-ADが社名を変え、自動運転だけではなく、未来都市までを実装する役目を担ってゆく。
その名も、Woven Planet Holdings(ウーブン・プラネット・ホールディングス)。しかもここに、豊田が資本家として、個人資金をも投じるというのである。
果たしてこれは、かつて織物を編む「織機」をつくっていたトヨタグループが、豊田社長の祖父・喜一郎時代に「自動車部」を設立したときのように、トヨタ自身の“モデルチェンジ”を目指そうということなのか──。
大役を担うのは、TRI-ADの代表で、このたびウーブン・プラネットの代表にも就任する、ジェームス・カフナー。元Googleのロボティクス部門トップを務めた人物だ。
そしてもう一人は、むろん豊田章男その人である。
NewsPicks編集部は、豊田社長へのインタビューに成功した。限られたメディアだけが機会を得た貴重な場で、彼が語った構想の全てを、1万字にわたるロングインタビューとしてお届けする。
続きはNewsPicks
で
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これは注視していきたいですね。
ちなみにこちらが動画です↓
woven
意味 : 織り
トヨタ創業時は織り機メーカーであったこともあり、しっくりくる名前ですね。
テスラに一時、時価総額を抜かれたトヨタですが、このスマートシティーで評価を上げられるか楽しみです。
トヨタの社長なんかいいですよね。
よく最近CMにも出ますし、イメージ戦略としてはまんまとはまってます笑
それでは!