おはようございます。
暑い、暑すぎる〜・・・
この暑さは昼間歩いてはいけないレベルの暑さですよ・・・
オリンピックしてたら死者出てましたよ・・・
それはさておき、サマータイム導入案とか昔あったの思い出しました。
思い切って、昼夜逆転も視野に入れた改革が必要かもですね。
17時出社→3時定時
7時就寝→8h→15時起床
ぐらいで検討も?ありかもです。
7月20日から9月20日ぐらいまでで、連休を挟んで変えるとか。
海とかのレジャーは「夜の街」みたいに「昼の海」みたいな笑
・・・
【直撃】なぜ、今さら「スプレッドシート」が最強なのか
https://newspicks.com/news/5126988?ref=index&block=picked_9384
※NewsPicks参照※
【抜粋】
ここにこそ、ノーコードの答えがあるーー。
ここまで「ノーコード革命」の特集では、ウェブサイト作成や、ツール自動化、Eコマースなどのノーコードツール、そして、そのポテンシャルを紹介してきた。
しかし、今一番ホットなエリアは「スプレッドシート」にある。
スプレッドシートは、エクセルや、グーグルスプレッドシートを始め、あらゆるビジネスの誰もが触ったことがあるツールだけに、開発者がコードを書かずにアプリケーションを作る上では最高のインターフェイスなのだ。
特に、多くの組織では、未だにさまざまなデータを記載したエクセルを、Eメールでやり取りするといったマニュアル作業が行われているために、ここを自動化した上で、自社のニーズにあったアプリケーションにしていく、ニーズは大きいという。
今や、スプレッドシート型のノーコードには、先駆者であるAirtable(エアテーブル)に加え、今年1月にグーグルが買収したAppSheet(アップシート)、さらに6月にはアマゾン・ウェブ・サービス(aws)が参入するなど、ここにきて一気に盛り上がっている。
NewsPicksは、上記3社の責任者にインタビューを実施。なぜ、今解き放たれるスプレッドシートのポテンシャルについて聞いた。
──なぜ、aws(アマゾン・ウェブ・サービス)として、ノーコードに参入したのですか?
ミーラ・ヴァイジャナサン(プロジェクトマネジャー) 例えば、みなさんは誰もがスプレッドシートを使っていますが、現状、多くの組織では、Eメールで「シートを更新してください」とやり取りして、それを集めた上で、手で打ち込むようなマニュアルな業務管理が行われています。
これは、本当に多くの手作業が必要になります。しかも、モバイルで完結させることもできない。
我々は、こういう課題を本当に多くのお客さんから聞いてきました。
続きはNewsPicks
で
・・・
ノーコードがスーパーパワーですね!
(前回の記事)
自分の手掛けるプロジェクトにあったアプリが作れるのはいいですね〜
早速、Honey code使ってみようかな???
みんな馬鹿の一つ覚えのようにエクセルでやりとりするし、よくわからないんですよね良さが。
今やメディアのプラットフォームもTVからWEBになりましたし、電話営業からメール営業に、情報共有も会議や朝礼からSNSになってますし・・・もっと多様なアプリが必要ですよね??
それを自分のプロジェクトように作成できるのはでかいですね。
これがどのくらいの時間で作成できるかで、革新的な効率性とイノベーションを産めそうな気がします。
早速土日でやってみます!
それでは!

