競争原理による苦しんでする努力から、助け合いの原理による楽しんでする努力に変える | ------時給数百円のフリーターが学ぶ本当の愛

競争原理による苦しんでする努力から、助け合いの原理による楽しんでする努力に変える

エネルギーをネガティブな方向に使って、助け合わないから、無駄が生じ、その分苦しまなければならなくなります(=苦しむことにエネルギーを使ってしまう)。

だから、エネルギーをポジティブな方向に使って、助け合うことによって、無駄がなくなれば、その分楽しむことができる(=楽しむことにエネルギーを使える)でしょう。

競争原理では、「
楽をすることは怠けることである。」という思い込みが強いですから、苦しみ過ぎて、楽しめなくなって、うつ病などの症状となって現れます。

助け合いの原理によって、「
努力するのに苦しむ必要はない。楽しんでする努力もある。」ということに、もっと多くの人が気づけば、世の中全体に本当の幸せが訪れるでしょう。