電子書籍版《Oh,No!なんね~》のレイアウト本日、堂々の完成~~~~~!!!
やればできるじゃないか~~~ポルノ!
だましだまし使えば動くじゃないか~~《イラストレーター8.0》!
それにしても、見事なデキだ。
われながら、ホレボレする。
これなら、アップルの審査(しんさ)のほうも、楽勝、でしょ。
っていうか、
マジ売れるでしょ、これは。
あ~あ、なんで、オレって、なんでもできちゃうんだろう。
好き、ポルノ。チュ~~~。
ではでは、ゴトウくんにできたてホヤホヤ、
まだ湯気の出てるデータを渡しに行くとするかぁ。
「ゴトウく~~~ん、待ったぁ~~~。」
大仕事をおえて、気分はすっかり女子高生なポルノちゃん。
すごくかわいい。
「ハイ!これデータ!ど?すごいでしょ?ワ・タ・シ。」
ちょっと、得意そうな顔でゴトウくんを見る。
なのに、なのにゴトウくんたら~~~~~~。
「【わじ蟲】のほうも至急お願いいたします。」
だってさ~~~~~~!!!!!!!
しかも、会うたびにどんどん痩(や)せていくゴトウくん…。
「大丈夫?…」
聞くと、やっぱ色々と大変なことがあるらしい…、本を電子化して、
アメリカの会社で販売するのは。
「なるほどね…、よくわかったよ。すぐに上げるよ、【わじ蟲】も。」
「よろしく、お願いいたします…。ボクも死ぬ気でがんばります…。」
肩をたたき、経堂駅で、ゴトウくんに別れを告げる。
恋人同士から、すっかり戦友になってた、オレらふたり。
敵は、でかいな…。
やればできるじゃないか~~~ポルノ!
だましだまし使えば動くじゃないか~~《イラストレーター8.0》!
それにしても、見事なデキだ。
われながら、ホレボレする。
これなら、アップルの審査(しんさ)のほうも、楽勝、でしょ。
っていうか、
マジ売れるでしょ、これは。
あ~あ、なんで、オレって、なんでもできちゃうんだろう。
好き、ポルノ。チュ~~~。
ではでは、ゴトウくんにできたてホヤホヤ、
まだ湯気の出てるデータを渡しに行くとするかぁ。
「ゴトウく~~~ん、待ったぁ~~~。」
大仕事をおえて、気分はすっかり女子高生なポルノちゃん。
すごくかわいい。
「ハイ!これデータ!ど?すごいでしょ?ワ・タ・シ。」
ちょっと、得意そうな顔でゴトウくんを見る。
なのに、なのにゴトウくんたら~~~~~~。
「【わじ蟲】のほうも至急お願いいたします。」
だってさ~~~~~~!!!!!!!
しかも、会うたびにどんどん痩(や)せていくゴトウくん…。
「大丈夫?…」
聞くと、やっぱ色々と大変なことがあるらしい…、本を電子化して、
アメリカの会社で販売するのは。
「なるほどね…、よくわかったよ。すぐに上げるよ、【わじ蟲】も。」
「よろしく、お願いいたします…。ボクも死ぬ気でがんばります…。」
肩をたたき、経堂駅で、ゴトウくんに別れを告げる。
恋人同士から、すっかり戦友になってた、オレらふたり。
敵は、でかいな…。