まぁ起きますよね。


人間だれしも

一度睡眠にはいると


死なん限り起きますよね。




でもね、

人間はね、


その睡眠が深いと

いつもより少し


タイミングがづれるんですよ




だからなんでしょーね



普段8:40ぐらいにおきんのが

9:30にずれてたのは…



9:18に乗りたかったですよねー

でも起きたら半ですよね


むりですよねー








おーまいが。






ほんでな


時間ができた訳で

その間に創作の仕込みをしようとしてな


鮮やかな緑の葉っぱをモチーフにしてても

実際なったのは

疫病にかかったしにかけの葉っぱみたいな色

でな

仕込み失敗してな


でも、逆にリアルやな

思いながら


昼から学校いってな


与えられた1時間ってゆー

短い時間の中


頑張って切ってブローしてセットしてな


でもやっぱり出来栄えは↓やってな


ちくしょーやん




でも僕が言いたいちくしょーはこんなんじゃなくて






あのね




昨日ね





実はね





そうなの




最後だったの









きゅん曜日が。



















追伸:ファジータス

photo:01






うめーよ


男なら誰でも惚れるよこの味は♪


なによりも名前が

FFの召喚獣にいそうでかっこいい(笑







追伸:えーと

姉ちゃんが


恋愛を


成就させました



ちくしょーおめでと!








いやー最近はほんまにね



夜になると雨ばかりふって
僕のおNEWの服をどんどん

ヴィンテージもんにしていくわけですけども

ほんと嫌になりますね


おてんとさまに中指をさりげなく
たててやろーかってね

いや

さりげなく親指を下にむけてやろーかってね



そうですね


そうなんですね




僕、指きったんですね。





はぁー

やばいなー



明日WDのテストなのに…


頑張ってミルキーが独り言いうなか
黙々と家で練習してたのに…

ブロッキングのコツきいたのに…

なんとなく綺麗になったのに…



まさか今日のバイト中に

キノコをさばいてて



いつのまにか人肉をさばくことに
なるなんてねー




「人の肉ってこんなかたさなんだ」

やかましわ





あぁどーしよ


このままやと






先生「竹田さん、ちゃんと指定の色のロッドつかってくださいよー。

全部ピンクなんてタイム外扱いですよ。」



僕「先生、それ僕の血です」


先生「……」





みたいなるー





しかも今日おなかいたやってさ

下痢やってさ



トイレいくやん


でるやん


快感やん


手洗うやん


指いたいやん


不快感やん






なにもーほんま




ほんでさ


ちょっと気晴らしに一杯のみたなるやん


こはる誘うやん


無理やん


不快感やん




なにもーほんましんでこはる


なにが最近、小春日和じゃ

雨ばっかやんけ


しね


こはるしね


25歳こはるしね





なにが口調が荒いとモテへんやねん(mixiニュースより)

こはるしね











さぁ明日がんばろー♪







追伸:アラビアータ
photo:01




うめー


さすがケンさん特性のトマトソース

それにたまにくる生ハムの塩っけがなんとも♪



常連さん(むつき、たっちゃん、たくや、いくみちゃん、りさちゃん、こはる)は

今週金曜くるみたいやけど



そうじゃない人も是非ね♪






さぁ

気分がしんみり用

でも聞いてねよ




おやすむーzz











どーも平和主義な僕です



今日は先日できあがった

僕の武闘派武勇伝を

書きたいと思っています









どうぞ



※この物語はノンフィクションです





竹田ユウジという男がいた

この男は


イタリアン、焼肉と


バイトをかけもちでやっていたのだが



一身上の自分勝手な事情によって


焼肉の方をやめてしまったのだ



確かに不満はあった




しかし


やめる理由になるはずもない


誰もがもつような些細な不満






そのせいか


その男は


とても罪悪感を感じていた




そして

深い反省をしながら



電車にのったのだ






電車は時間的にも別にこんでいた
わけでもない


が、座れる場所は

ひとり分しかなく


その男
はそこにすわった。




すると


少ししてから


隣にいた

およそ50~60の

中年サラリーマン2人組が

こんな会話をはじめた



サA「俺さ、最近な、妙に人どつきたいねん」

サB「あ、それわかる。俺もよく思いますもん」


サA「やろ。とくにこういう
俺の隣におるチンピラとかな」




(すさまじいサラリーマンだ。


血の気の塊、いやきっと
ストレスがたまっているのだろー

みるからに窓際社員な雰囲気で
多分自分の娘からも

きもい

と言われてさけられていそうな

汚い中年男



そりゃストレスも溜まるさ


それにぼくチンピラちゃうし♪)




などとその男は思いながら

「無視」

とゆー1番ベターな選択をとっていた



そしてひき続き反省に集中していると


サA「お、でた無視。こんなおっさんにびびってんねやろなー
あー情けな。」



(あいかわらず凄まじい。


そんなにも僕の反省を邪魔したいのか。


そんなにもストレスがたまっているのか。


だがおかげさまで僕のストレスは

ゲージMAXだよ。)




そしてその男は

次の瞬間

こんな行動にでた。










自分の携帯をとりだし

相手にわざとみえる位置にセット。



そして



























「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す……」




と、もうれつないきおいでうちだしたのだ。



その男はまだまだ打つ


溜まったらコピーしてペースト


そしてどんどん

「殺す」

とゆー文字が携帯の画面を

うめつくしてゆく





「殺す」

とゆー文字が画面をうめつかさんと
するとき




気がつけば中年サラリーマン達は


一言も口から言葉をはっしては
いなかった……










とゆー



ある意味

平和主義者な選択をとった話し。







ちゃん……ちゃん





追伸:今日はみくしとは違う内容にしてみたよ♪