今日はね
人生初、給料が
¥100000が超えたということでね
モチベーションだけでなく
モチベーションも上がった
ということでお買い物にでかけたよ!
ただ非常に残念なのは
毎月15日染め粉を買いに
お世話になってる
MAXバリューに
愛用品の
「ミルクジャムヘアカラー ヘーゼルナッツ」
が置いていなかったことですね。
ヴァージンヘアーだろーと
お構いなく
なかなかの色に染めてくれる
あの市販とは思えない
染め粉がおいてないなんて
僕はなにを使って
メンテナンスはすればいいんだい?
教えてくれよ神様。
…
……
いや、僕は神様なんて
信じてない。
信じてるのは
自分と、なかの良い人間だけだ。
あぶなかった。
かつて自分が言ったことを
否定するとこだった。
お買い物を求めて
天満橋に1時間半かけて
いったものの
店内の暑さに
耐えきれず
買った物は
写真立てだけだ。
わざわざ天満橋まで
いったのにも理由はある。
むつきに晩御飯をつくるためだ。
これだ
あ、まちがえた。
これだ。
なかなか頑張った。
むつきの彼氏さんも
途中で合流して
3人仲良く晩酌をして
素敵なひと時をすごして
僕の今日という一日はおわった。
(彼氏さんが合流してから1時間程
漫画を読んで2人を放置していたのは
極秘機密である。)
とおもっていたが
最後の難関は
ずっと、
今日という日が始まった時から
ずっと
僕を待ち受けていた。
「自転車で帰る」
だ。
自転車で
1時間半かけて
きた場所から
帰るには
自転車で
1時間半かけて
帰るのは
あまりにも当然で
あまりにも理にかなった話し。
ただ
どれだけ自転車をあいしていようと
自分の中で一度
今日という日を締めくくった後じゃあ
あまりにも酷な話し。
ワンピースを読んだ余韻なんかじゃ
太刀打ちできやしない。
ただ僕は帰った。
なぜなら
僕は
それでも
自転車が大好きだからだ。
追伸:
かるーく酔った勢い
いや、
自由な状態だから言ってしまおう。
僕はやっぱりあの子が大好きだ。
ただ
もう諦めている。
でも
大好き。
意外と矛盾じゃない
この感情は
好きでも嫌いでも
普通でもない。
確かなことそれは
「諦める」事ができても
「忘れる」事はできないってことさ。
忘れるのに必死で
新たな出会いを求めようとして
しまう自分が
嫌いでもないし
好きでもない。
ただ人間は
2つの比べ事をするとき
1つ目にだす事が
心理的に優先的感情なんだそうだ。
だから僕は
忘れようと頑張る自分が
本当は嫌い。
あたって砕けろよ。
砕けるのがもったいないとか
どうでもいいから
砕けてしまえ。
砕けてこそ価値のあるものも
あるんだ。
どれだけ言い聞かせた事だろう。
強がって過去形にしてみたものの
実はどっかでは
今でも言い聞かせてる。
でもこれだけは
言わせてくれ。
「諦める」ことはできても
「忘れる」ことができない
そんな恋愛をできた自分を
誇りに思う。
こんな事書くのは嫌だった。
書いてるのを見るのも嫌だった。
なんでそんなにも
みんな知ってもらいたいんだろう?
読んでもそんな疑問しか
でてこなかった。
でもなんとなくわかる。
ただ
なんとなく書きたいだけなんだ。
誰かに知られたいとか
誰かにかまってほしいとかじゃなくて
ただ
なんとなく書きたいだけなんだ。
じゃあ
なんで鍵付きの記事にしないんだい?
鍵付きなら
見られることもなく
思いのたけを書けるのに。
そんな質問はやめてほしい。
もう今の時代
ブログってのは
ただ日を記すだけのもの
じゃない。
書く=考える
こんな世代に生まれてきたなら
書いて考えて
なにがわるい。
人間の最大の能力
「考える」
をすることに
人間が否定したら
人間にはなにも残りはしない。
だから書いてもいいんだ。
自分がそう思ってるなら
思ってることをしたって
悪いわけがない。
こんな事を書いたら
新しい出会いがあって
あ、この子ねらおう♪
ってなってその子に
「ブログ教えてー」
みたいなこと教えて
この記事読まれたら
もうその子からしたら
僕には好きな人がいる
がインプットされて
最初から恋愛対象に入らなく
なる可能性だってあるのに
書いてしまった。
そう思いながらも書き続けるのにも
理由はある。
僕がこのブログを教える時
僕はあの子の事を忘れている時だからな。
さぁねむたくなってきたし
そろそろ戯言はこの辺で
おしまいとしよう。
よし!あの子とイチャイチャする
妄想でもして、その延長の夢を見て
明日起きよう!
おやすみ!

