おはようございます(^O^)

お好み焼きが大好きな指導員の平井です。

昨日の練習&納会お疲れ様でしたo(^-^)o

昨日の稽古では、パンチの練習をしました( ̄∀ ̄)

パンチも打たなければ上手くはならない。

とにかくパンチ(上半身)と蹴り(下半身)が繋がるように研究してみてください。

ちなみに、上半身と下半身を繋げている「腰」をどう使うか?がヒントです。

昨日の納涼会では、その「腰」の使い方の話をお好み焼きのひっくり返し方で説明させていただきました。(どうやって(-.-;))

昨日の納会で、さいたま市大会少年部女子マッソギの映像を見させてもらいました。

S華の相手は黒帯でした。

ボッコボコ(-.-;)

そりゃそうだ。

マッソギに出場する以上そういったリスク(上級者との対戦)は必ずあります。

あの試合で良かったことは、

「腰が引けていなかった」

ことです。

初マッソギの試合相手が黒帯だった時の恐怖心はそうとうなものです。

その恐怖心の中で引かなかった心の強さに平井先生から金メダルo(^-^)o

よく最後まで戦いましたね(^_^)v

Tバメのマッソギは、前回に比べて格段に蹴りが当たっていました。
なぜか?

1.距離があっていた

2.キチンと防御ができていた。

3.足が揃うことが少なかった。

です。

何かを掴めた試合だったかもわかりませんねo(^-^)o

R桜の試合は…

おやおや(-.-;)

調子が悪いかな?と思えば、相手は鴻巣のMえかじゃないか( ̄○ ̄;)

しばらく見ないうちに大きくなりおったの~( ̄∀ ̄)

R桜の相手は身長だけでなく、体格も自分より上の相手です。

そういった相手と戦う場合は、戦い方が少し違います。

攻撃後の自分の立ち位置を考えながら攻撃していきましょう( ̄∀ ̄)

映像を観ると、とてもさいたま市大会に参加出来なかったことが悔しく思う今日の山手線車内でした( ̄∀ ̄)