シルベーヌを食べられる位のしあわせ娘(13才 中2)とスーパーに行ったら「ダディこれ好きなんじゃないの?」と、棚の上の方にあったSYLVEINE(シルベーヌ)を指差しました。「取って」と私は言いました。シルベーヌを好きな時に買える位のしあわせで私は充分です。コーヒーか紅茶を淹れてリビングで小さいフォークでシルベーヌを食べるだけで私は充分しあわせです。