「今日はちょうど原神6周年の日ということで、おめでたいですね🎉」
『タカチ版"弊ワット"の草神』ナヒーダ
「本当におめでたいわね。
この6年で旅人も遂にスネージナヤまで辿り着いて、本格的にクライマックスへ向かってる感じがするわね。」
「まあ6周年は確かにおめでたいし、スネージナヤ実装からの原神はマジで凄いことになってるけど…
魔神任務的には今、テイワットが結構ヤバいことになってるよね🥶」
「ええ、そうね。"天理の影"が何かとんでもないことをやろうとしてるみたいで、私も警戒強めているところだわ。」
「ということで、ちょうど6周年である今日も、当ブログでは恒例の魔神任務の振り返り回ですw
今日は7章3幕です。」
※ネタバレ注意!
三幕開始早々ダニカ登場。
代々女皇に仕えるメイド長ということだけど、完全にカッコいいタイプのメイドさんなのね。
個人的にメイドに限っては、萌えな感じよりカッコイイ方が何故か好きなんよな🤔
なので、メイドキャラとして自分好み…なんだけど、多分ガチャでは引かない😂
最近、ストーリー中に魔神などの上位存在が初めて登場する時の演出がえらく凝ってるなぁw
『天理』は、テイワットの者達が文明を進めすぎると制裁を加えようとするらしい😱
そりゃあ、女皇をはじめスネージナヤの民はそんな理不尽に抵抗しようと躍起になるわな…っていう感じ。
死の執政ロノヴァに対抗すべく『生の印』を集めれることになったところで、一幕二幕で活躍した3人が登場。
やっぱこの3人は「スネージナヤの旅の初期メンバー!」みたいな感じで、姿を見ると安心するなぁ…🥹
取り出した『生の印』を見つめると、その人の記憶が垣間見えるらしく、とあるリア充してるモブが大爆発してしまいました🤣
凝ったストーリーの中でたまに不意打ちでベタなギャグぶち込まれるから面白いんよなw
ヴェスナさんや…それ小学生の屁理屈やで()
でも確かヴェスナは2月生まれで、そうなるとダニカは4月生まれになるから…
もしテイワットが現実世界と同じように4月に新年度を迎えるのならば、一応"年上"にはなるんよな😇
でも流石に現実世界とは色々違うだろうし、同い年扱いになるのかねこれは()
『生の印』を盗む悪党がいると聞いて、そいつを捕らえるために爺さんの変装をすることになったアリョーシャ。
ここの爺さんの演技をテストするところ、原神やってて過去一笑った🤣🤣🤣
因みに自分が魔神任務を読了した翌日に某摩耗動画で速攻おもちゃにされててまた大爆笑したのはまた別のお話w
捕らえた悪党以外にも、「実はパンタローネが『生の印』を横領してるのではないか?」という話になり、北国銀行へ突撃。
ここでヴェスナがお試し可能となり、彼女の十八番である飛行スキルを初体験することになりました。
自分は魔神任務読了後にヴェスナを引いたので既にガンガン使ってますが…
十数秒程度とはいえ、あれだけ自由に空飛べるのはマジで快適すぎる!🧚♀️
戦闘力がかなり高いのは勿論のこと、
探索性能がこれだけ高いキャラをお迎えするのも初めてで、しかも自分の好きな種族である妖精でもあるわけだから…
ヴェスナはこれから外せない最強パートナーとしてたくさん活躍し続けるかもしれないw
※妬いた目でこちらを見てくる草神
↑あなたは早く復刻してください🫠
ヴェスナとともに数多の監視やトラップを潜り抜け、パンタローネが悪さしてるという証拠を探そうとした矢先…
なんと本人が待ち構えているというまさかの事態に😱
結局パンタローネは別に『生の印』を横領してるとかそういう悪事を働いてるわけではなく、
むしろ女皇の作戦に一役買う有能ムーブをしてるだけだったというw
まあ…この人はあのドットーレとかなり交流の深い人物だったり、それこそ延命措置か何かされてたはずだから、怪しまれるのも無理はない。
てか自分も怪しいと思ってた…実際現状のファトゥスで唯一敵対する可能性のある人物でもあったからな🤔
そして本当の黒幕は、恐らく『生の執政』が仕向けたであろう創造物(?)
旅人とヴェスナ、そしてパンタローネによる援護射撃という布陣で苦戦する中…
後から現れた女皇によって一瞬で凍結させられた創造物さん。
やはりどこの国でも、魔神は人智を超えた存在だってのを思い知らされるわね🥶
そして創造物がやられそうになった時に遂に登場さた生の執政・レインドット。
……左のやつ、もしかしてアリスが作った登場魔法だったりするのかな?w
このレインドットというキャラは、『四執政』の一人というだけでなく…
更に『五大罪人』に『魔女会』と三足の草鞋を履いてるめちゃくちゃ凄い人だったりする(語彙力)
そして、このレインドットにせっかく集めた『生の印』を全て元の持ち主のもとへ一瞬で送り返されてしまうが…
むしろレインドットをこの場におびき寄せることが、この作戦の本当の狙いだったようだ。
結果、生の執政は女皇と情報の取引をするために、
七日後にスネージナヤへまた足を運ぶことになった……というところで、第三幕は終了。
やはり一幕の内容で気になったところを厳選しても、結構長くなってしまう😇
そのため、第四幕のまとめはまた後日。





















